Amazon自己発送で法人や店舗の利用者を意識した商品を取り扱ってみるとより幅が広がります。
どうもです、ちゃんやまです。
↓前回の記事です↓
以前、外国人をターゲットにして商品を販売するとより幅が広がりますよってnoteを書いたことがあります。
それと同じように、法人や店舗をやっているAmazonユーザーを意識して商品を取り扱うと、より幅が広がりますよというお話です。
法人や飲食店などの店舗ユーザーがどんな商品をAmazonで購入するのかイメージって湧きますか。
例えば法人であれば、社内で使う備品だったり、文房具類だったりってのがありますよね。
飲食店などの店舗でも、必要な原材料や道具類を卸ではなくAmazonで購入することもあると思いますが、なぜ法人や店舗のユーザーがわざわざAmazonで購入するのでしょうか。
しかもAmazon本体ならともかく、我々のようなAmazonよりも高値で販売しているようなセラーからなぜ購入するのか。
これはあくまで想像ですが、やはりわざわざ買いに行くのが面倒臭いというのがあるように思います。
Amazonなら早ければ翌日か翌々日には届くし、ぶっちゃけ会社のお金なので値段気にせず買えるってのもあるかもしれません。
では、法人や店舗のユーザーがどんな商品をよく購入しているのか、実際に僕が販売してきた商品を例に、法人・店舗ユーザー相手の優位性なども含めて解説します。
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