【上流仕入れ】卸問屋仕入れのデメリットとその対策法。
どうもです、ちゃんやまです。
↓前回の記事です↓
せどりから入って、卸問屋など上流仕入れに取り組む人は、僕がせどりを始めてから数年後からポチポチと増え始め、今や無料でノウハウが出るなど割とポピュラーなものになりました。
上流仕入れのいいところ(メリット)は、仕入れ価格がせどりよりも安かったりすることもありますが(高いものもあります)、なんせ堂々と商売が出来るってことに尽きますよね。
販路がAmazonであれば、真贋調査も怖くなくなりますので、ドキドキしながら商品を販売し続けていくという不安から解放されるメリットは人によっては大きいかなと思います。
また、少々仕入れ値は高くなりますが、スーパーデリバリーやNETSEAのような、登録すれば利用出来るネット卸なんかもあるので、せどりから入っても手軽に上流仕入れが割と誰でも出来たり、現金ではなくクレカで決済出来る利便性もありますよね。
色々メリットがある中で、もうひとつ挙げておきたいのは、在庫です。
大量に縦積みしたいときに、電脳せどりとかだと仕入れ出来ない場合がありますが、上流であればだいたいのところが好きなだけ仕入れることが出来ますので、スケールしたい人にもバッチリかなと、実際に取り組んでいるとそういう風に感じます。
こんないいこと尽くしの上流仕入れ、特に卸問屋仕入れですが、実は大きなデメリットもあるかなと僕は思っています。
それがなにかというと、
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