見出し画像

インフルエンサーに感化されてAmazonで大人の塗り絵を作ってみた話#2

さて、遅くなりましたが
「インフルエンサーに感化されて
Amazonで大人の塗り絵を作ってみた話」の続きです。

前回のお話はこちら💁‍♀️

AIで塗り絵作成、Amazonで売り出す。
最近、多くのインフルエンサーさんがインスタで
「絵心なくても簡単に作れる!」とおっしゃっています。
確かにそうかもしれません。
でも、デザインや絵が好きな方にはきっと作業自体も
楽しめて、向いている副業かなと思います。

ちなみに私は絵が特別好きというわけではありませんが、
大人の塗り絵は時々自分でもやりますし、
何よりファッションが大好きなので、
70年代ファッションを色々考えて
AIに画像を注文するのは楽しかったです。

塗り絵副業に興味のある方、または単に
Charminiのおバカな悪戦苦闘話を聞きたい方、
始まりますー!


さて、前回「Gemini」を宥めすかして、
10枚の塗り絵が完成しました。
インスタで見たインフルエンサーさんは、
子どもが寝てから数時間でサクッと作っていると
言われていましたが、私はここで
サクッと4時間くらい” 費やしています😭

気を取り直して、ついにCanvaと共同作業
インフルエンサーさんのいう通り、
できた塗り絵をCanvaに落とし込みます。
「流石に30分もあればできるのでは?」と思っていましたが…
甘かった…😔

言われた通り、Canvaのカスタムに指定のサイズを入力して
生成された画像を入れていきます。
全ての画像が同じサイズのはずなのに、なぜか…

  • 頭が切れる

  • 縦長で横に空白ができる

  • サイズ調整しても、次の1枚がおかしくなる

摩訶不思議…💦

元来、面倒なことが嫌いな私はこう決意しました。

「もういい、わかった。ここはロックを外して、
1枚ずつ、サイズを『目分量』で、
見た感じで入れ込もう!」と…

つまり1枚ずつ微調整。

  • 上が切れるから少し小さく

  • 横が空きすぎてるから少し拡大

  • 拡大したら今度は足が切れちゃった…

ザ・悪戦苦闘!

30分どころか、90分くらい費やしてしまいました 💦
それでも、どうにかこうにか
Canvaに10枚の画像を落とし込むことに成功しました。

はああ、気分転換に買い物でもしてくるか…🛒💨


スーパーから戻って気を取り直して再度挑戦。
次回は#3、しつこく続きます🤭

いいなと思ったら応援しよう!

Charmini よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!