心が折れそうな時、言葉が私を抱きしめてくれた
みなさん、お気づきでしょうか?
クリエイター名が
【さくら】 から
【さくら|自分に優しくなれる言葉の贈りびと】
に進化しました!😆
名づけ親は 流香さん です。
流香さんのコンサルを受けた際に、
「さくらの後ろに
言葉を入れてみてはどうでしょう」
とアドバイスをいただきました。
最近、こんなことがありました。
先日スマホを買い替え
もろもろのアプリを
新しいスマホに移行しました。
noteの移行する際に手違いがあり
「さくら」という名前から
自分のアカウントを
探さなければならなかったのです。
なんと「さくら」という名前が多いこと……💦
たくさんの「さくら」の中から
私を見つけてもらうためにも、
「さくら」の後ろに言葉を入れたい
そう思っていたところだったので、
まさにシンクロニシティ✨
流香さんからいただいた言葉を、
ありがたく使わせていただきます。
流香さん
素敵な言葉を
ありがとうございました(*ᴗ͈ˬᴗ͈)ꕤ*.゚
「私はなぜnoteを始めたのだろう」
ふとそんなことを考えてみました。
始まりは、
Xでつぶやいていた言葉たち。
自分の中に
ふと浮かんだ言葉を
ポストしていました。
そのごく一部を紹介します。
結果がすべてではないよね。
— さくら (@sakura20240623) September 11, 2024
試練に向き合い、足掻き、もの思った「経験」があなたを強くするのだから。 pic.twitter.com/yzbWQWr2wi
試練は乗り越えられれば
それに越したことはないけど
乗り越えられなくても
自分を卑下することはないよ
だって
あなたは十分向き合ったから
向き合ったことにも
大きな意味があるのだから
おはようございます(*´˘`*)
— さくら (@sakura20240623) October 22, 2024
自分が望む未来を心に描き続けていたら、未来の方からあなたに近づいて来てくれる。
そんなふうに思うのです🌸 pic.twitter.com/AWWaKdqQkm
『こうだったらいいな』
と憧れていた未来は、
私のことを待っていてくれました。
たとえ小さな希望でも
心の中に持ち続けていれば
思いがけない形で叶うようです。
心の中に芽生えた思いは
大切に育んでいきましょう。
(現在はThreadsで発信しています)
🔹30年近くに渡る家庭内でのハラスメント
🔹子どもの不登校
🔹家族の障害・精神疾患
🔹自分自身の精神疾患(うつ病)
そんなことと向き合ってきた私に
降ってきた言葉たち。

過去の自分の言葉から
私は力づけられたのです。
思い返してみれば
私は言葉に
傷つけられもしましたが、
力ももらっていました。
この記事にも記しましたが、
私自身が何度も言葉に救われて癒された経験があり、
言葉の力を誰よりも感じている。
優しい言葉を紡いで、自分自身を優しい言葉で満たしたい。
まずは自分が
【言葉の力】を感じたかった。
そしてこのようにも記しています。
記事のなかの「あなた」は「私」であり、
私が紡ぐ言葉は自分自身を満たし癒すものでした。
そして私の紡ぐ言葉が、
誰かの心を温め癒すものになればいいなと
思いながら言葉を紡いでいます。
「もしかしたら、
私が紡いだ言葉が私に力をくれたように、
誰かの力になるかもしれない」
そう思ってnoteを始めたのでした。
私はこれまで、多くの人に助けられてきました。
うつ病になり外出することもままならず、
それまでつきあいがあった友人たちと
疎遠になってしまいました。
そのような孤独の中で
SNSで出逢った人たちには
温かい言葉と心からの繋がりで
ずいぶん助けられてきました。
傷つき、生きる気力すら
失っていた私の
ありのままを受け入れてくれた
場所と仲間たち。
今の私があるのは
この場所と仲間たちのおかげと言っても
過言ではありません。
今、これをお読みになっている
あなたはいかがですか?
もしかしたら、
誰にも胸の内を話すことができず
たった一人で
苦しさや辛さを抱えていませんか?
私はこのnoteで世界で
たった一人の「自分」を大切にできるよう
「自分に優しくなれる言葉」
を紡いでいこうと思うのです。
そして、
生きる希望すら失っていた私が
生きることに幸せを感じ、
自分らしく生きようとする
ありのままの過程を、
まず自分のためにも綴っていきたいのです。
心の中の本当の思いを受け止め、
寄り添い、
まずは自分に優しくなれますように。
そんな願いを
そっとあなたにも込めながら、
大切に言葉を綴り贈ります。
少し長くなってしまいました💦
次のnoteでは、
これからどんなことを
あなたとシェアしていきたいか
お話させてくださいね。
私が紡いだ言葉が誰かの心に寄り添えますように。
最後までお読みいただきありがとうございました。

