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いつも疲れている私が見つけた、50代からの"ゆるミニマル"な暮らし方

こんにちは。
日々の生活の中の小さな幸せを言語化する人、さくらです。

あなたも私と一緒に小さな幸せを見つけませんか?

日々の生活の中の小さな幸せは、こちらでつぶやいています👇





私は数年前にうつ病を患い、また現在更年期障害もあるのか、とても疲れやすくなりました🥺

うつ病になる前は、介護士という体力的にハードな仕事も、家のこともこなしていました💪


今はなんとか家事はこなせ、外出もできるようになりましたが、後からやってくる疲労感が半端ないです(ヽ´ω`)モツカレ

疲労感から動けなくなってしまうこともしばしば😫

でも、この体で生きていかなければならないわけで……(´-ω-`)


そんな私が、心にも体にもやさしい暮らしを見つけました🌱 𓏸 𓂂


同じように疲れを感じている皆さん、私の話に少しおつきあいくださいね

この記事を読むと

更年期やストレスで疲れやすくなった体で、毎日をイキイキと過ごせるようになります✨

「若い頃のようにできない」
「家事も仕事も完璧にこなせない」
そんな焦りや自己嫌悪とはサヨナラ。

この記事では、うつ病と更年期を経験した私が見つけた、心と体にやさしい"ゆるミニマル"な暮らし方をお伝えします。

  • 疲労感を軽減する具体的な方法がわかります

  • 毎日の家事や掃除か楽になります

  • 心にゆとりがうまれ、穏やかに過ごせます

  • 無駄な出費を抑えられます

  • 明日からすぐにはじめられます


完璧を求めすぎない、でも心地よい🌿

そんな大人の女性にふさわしい暮らし方が、この記事には詰まっています。

今の自分に無理のない範囲で、もっと軽やかな毎日を始めてみませんか?

なぜ"ゆるミニマル"な暮らしを始めたの?

「これって年齢のせい?」
「いやいや、もっと頑張れるでしょ?」

そんな思いを抱えながら、家事も仕事も完璧にこなそうとしていた私。

体調が良い時に張り切って頑張ってみては、疲れてダウン……(o_ _)o パタッ

その繰り返しでした😢

そもそも50代になるとホルモンバランスの変化や体力の衰えで、以前のペースを保つのが難しくなってきます。

それなのに、
「若い頃と同じようにできる!」
「若い頃と同じようにしたい!」
とつい無理を重ねて心も体もクタクタになっていた私。

これではいけないと思い、生活を見直すことにしました。


"ゆるミニマル"って何?

ゆるミニマルとは、必要なものを厳選しながらも、窮屈になりすぎない範囲で実践するライフスタイル。
「完璧」を求めず、自分らしい心地よさを大切にした、やさしいミニマリズムです。


私の場合は、以下の3つを心がけています。

1. 持ち物は「これがあると心地いい」だけを残す
2. 1日にやることをつめこみ過ぎない
3. 「完璧」を求めすぎない


心がけることも少なめです笑


具体的な"ゆるミニマル"実践法

【持ち物編】

洋服は最初に収納スペースを決めて、それ以上の服は持たないというマイルールを作りました。

「見た目が少しくたびれているけど、まだ着られるかも……」

そう思った服を捨てられずに、取っておくことってありますよね😅

私は思い切って、以下のように決めました👇

  • ウエスにできるものはハサミでカットし、食事後の食器や部屋の気になる汚れをちょこっと拭いてポイ

  • 「いつか着るかも」と思う服はほぼ100%着ないので、感謝してゴミ袋に

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