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長崎ヴェルカHOME名古屋D戦GAME2◯

バスケBリーグ長崎ヴェルカHOME
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ戦
土曜の敗戦で西地区首位を明け渡し
負けられないGAME2も
4Q最後までわからない展開で
競り勝ち首位返り咲き!


結果としてGAME1との違いが勝敗分けた感じです

7ジャレル・ブラントリー忘れてないか

新戦力だ代表だと、見出しになりそうなところに
目が行きがちですが、
この日は我らが7JBで勝ち切った

ペイントエリアのゴール下
スピンムーブと長い手でのフックシュートで
相手のインサイドの強さ高さをかわしつつ
外の3Pも交えて30点オーバーは、まぐれでなく
いいときにはまあある結果。たまにムラあるかもですが

昨期、起用が中心選手に偏ってプレータイム多かった
って言っても、40分フル出場もあったし、
平均得点リーグ2位は
しんどい中、チームのため出続けた漢の勲章

先週の、川崎戦のガベージタイムにも
行く姿勢
見せたチームファーストの振る舞いには
昔の5マット・ボンズと同じ男気感じます

PGで対決できた

GAME1、長崎のPG11熊谷航選手の欠場も
形の上では響いたけれど、
GAME2は20分台の出場。

熊谷いる5人の時間が半分あるだけでやっぱり違う

対する名古屋Dさんは、
PG2齋藤拓実選手、日曜も順調でしたが
なぜか長時間プレーさせない
(センターのエサトンもですが)

それがどうこうというより、
むしろ、いないとき、代わった
3 加藤嵩都選手の落差が目につきました
バックコートバイオレーションより
攻め手が限られることが大きかったかと

長崎はPG以外の複数のメンバーがボールコントロールしたり
バックコートからプッシュ全員できる中、
そこの運びの差は出たかと

名古屋のフォワードの厚さ

名古屋のウイング、フォワードは質高い
今村選手、得点はGAME1ほどこずも、
中東選手が来るのがさすが
これが強いチームの選手層の厚さ

競った試合で長崎は、昨期よりはタイムシェアしてても
まだまだ7人で20分以上を回さざるを得なかった。

結果あとは4狩俣昌也選手ちょっと数分で
他のメンバーは出せなかった

ターンオーバー

名古屋D、盾なの?
ディフェンスは当然の強さですが、
昨期まで同様、
攻撃のチームのイメージしかなく、

やはり両チーム矛であり盾であって
今首位争いかと

その上で、GAME1より名古屋Dさんの
ターンオーバー意外に多く、
攻撃減った点、それは響いたかと


その他見えた絆、配信実況

配信で見えた程度ですが、ゲーム後に
狩俣昌也、齋藤拓実選手のやり取り見えて

にわかながら、以前、滋賀レイクス(スターズ?)一緒だったかと配信見守りました


磯部さんの配信実況アナウンスは今日も十分。
個人の好みでは、過剰な盛り上げよりGAME1ぐらいの方が好き

勝ちの試合展開に気持ち入ったのかも


水曜はvs三遠ネオフェニックス

昨期はこちらがけが人、三遠めちゃつよ
歯が立たず
AWAY現地行ける方へは豊橋移動の参考に過去の投稿

以上


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ちひろ 自分なりに思ったことを言葉にしました 想いが響いたようでしたら応援いただけますと幸いです もっとスキっても言われたい