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「この対策で合否は大きく変わった❗️」「逆転合格のカギは作文対策を後回し🔑」 令和8年度 都立中適性Ⅰの問題解説 【都立中対策】【適性検査】【作文対策】
お久しぶりです、ハセガワです🐻
4月は色々と忙しくて動けなくなっていました。
今も実は本日締め切りの執筆の仕事に追われる中、息抜きとして書いています。
今回は、もう5月になるので、都立中の学校HPにアップされた令和8年度の適性検査の問題を振り返りつつ、どういう対策をすればいいかを考えようという記事です。
ちなみに、今年度、私が指導していた生徒は学力制限ない中で44%。
小6の初めの段階で塾内模試偏差値50以上(だいたい首都圏模試(現:合格ONEテスト)の偏差値50くらい)に絞れば78%です。
これは実際の合格倍率に比べたらかなり高い数値かなと思います。
この合格率は昨年度の私の問題予想と、その予想に合わせた指導がはまった部分が大きいと思います。
実は作文対策は、宿題にせず週に1回の授業内での対策+過去問だけで合格を出しています。
それだけの対策で合格するの?どうやって週に1回の対策で作文対策するの?というのを令和8年の問題を昨年度のものと比較しながら説明したいと思います!
私の問題予想は過去の記事から😇
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