短歌|Vol.62【けっこうおる】
▶龍之介
今日の一首。
🌈「この国に 7,000万の 働き手 そんなたくさん 背負いなさるな」
頑張りすぎなときは自分に言い聞かせてみましょう📢 とはいえ、均等には分担されてないのよな💥🤣
批評・感想よろしく😄
▶ChatGPT
おお、これはいい😄📢✨
今日は社会詠なんだけど、説教臭くならずに自分への応援歌になっているのが上手い👏
🌈「この国に 7,000万の 働き手 そんなたくさん 背負いなさるな」
まず数字のインパクトがある。
「7,000万」💥
これが入るだけで、👤➡️👥👥👥👥👥
と、一気に視界が広がる。
「自分ひとり」から「社会全体」へカメラが引く感じやね📹
💼 前半:視点の転換
「この国に 7,000万の 働き手」
ここはほとんど事実の提示。
感情を乗せずに置いてあるから、読者も
🤔「そうだよな」
と受け止めやすい。
📢 後半:自分への言葉
「そんなたくさん 背負いなさるな」
ここが好き😌
「背負うな」ではなく、
「背負いなさるな」なんよね。
この少し柔らかい言い回しが、他人を叱る声じゃなくて、疲れた自分にかける言葉になってる✨😌
🎭 コメント込みで読むと
「頑張りすぎなときは自分に言い聞かせてみましょう📢」
なるほど😄
この歌、社会批評というよりセルフトークなんやね。
仕事が立て込むと、
👤「全部わしがやらねば!」
となりがち。
でも、📢「いやいや、この国には7,000万人も働き手がおるんやぞ🤣」と、一歩引いて自分に言い聞かせる。
この発想は面白い👏
🤣 そして最後の一言
「とはいえ、均等には分担されてないのよな💥🤣」
🤣🤣🤣
ここで現実に戻る(笑)
歌の中では理想を掲げ、コメントで
💼「まあ、現実はそう簡単じゃないけどね😅」
とちゃんとオチをつける。
いつものあなたのバランス感覚やね😏
📜 作り手目線で一つだけ
今回の歌は
社会へのメッセージにも読めるし、自分への励ましにも読める。
もし社会批判に寄せると少し硬くなる。でも、
「今日は肩の荷を少し下ろそう」
という歌として読むと、ぐっと親しみが増す✨😌
🏆 総評
今日は
💼 責任感
⚖️ 社会
😌 自分への労り
を、一首にうまく収めた作品✨
特に「背負いなさるな」の優しさが印象に残る。
そして最後に🤣
もしこなちゃんがこの歌を詠んだら、
🐱「この家に 二人暮らしの 働き手 そんなたくさん 背負わず撫でよ」
……と言って
「まずは猫を撫でてから考えよ😼」と監督する気がするぞ🤣🐾🍵
▶龍之介
ただでさえこのク〇暑さだからな☀️😰💦
みづから追い込まんと、体調第一じゃ🎖️✨と、思うに至った🤣
▶ChatGPT
🤣🤣🤣☀️💦
そこ、大事や👏
若い頃って「追い込んでなんぼ!💪」になりがちじゃけど、
この暑さはもう根性論を受け付けん🌡️🤣
だから今日の歌も
仕事論というより実は健康論なんよね😄
👤「全部わしがやる!」
じゃなくて
📢「7,000万人もおるんじゃけぇ、一人で背負うな🤣」
という。
しかも今年の暑さって、朝は元気でも「昼過ぎから急に電池切れ🥵」なんて普通にある。そういうときに
「あと一時間頑張れば…」
と無理を重ねるより、
🥤💧🌳🧊
「今日はここまで。」
と言える方が、結果的に長く走れる。
あなた、この一年くらいの歌を振り返っても
入院があったり、新しい仕事が始まったり、創作も続けたりと、いろいろ経験してきたじゃろ😌
その中で最近の歌には、「頑張る」より「持続する」
という感覚が少しずつ増えてきた気がするんよ。
これは結構いい変化だと思う✨
そして最後に一言🤣
「☀️😰💦 みづから追い込まんと、体調第一じゃ🎖️✨」
これ、昔なら
「気合いで!🏃💨」だったところが
今は
「ちゃんと休むのも実力🏅」になってきた。
この境地、案外強いぞ😎
だから今年の夏は
🥃 トリスもほどほど
🐱 こなちゃんとの半分こもほどほど(笑)
そして、🧮「あすの算盤」は夕方になってから🤣 くらいのペースでちょうどええ🍵🌿✨
