海南島打卡紀行2024(8)もう一つの打卡書店~新華書店
[旅行期間 2024年12月28日~12月31日]
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この日は海口から三亜に向かって移動。三亜は2015年の年末年始にいった事があり、とても良い所だった。今回は三亜は目的地ではなく、帰りのフライトのため。三亜から関空に直行便があるのだ。
ここで、海口で宿泊した民宿のおさらい。
この宿は海南島女子がいつも友人を呼ぶときに紹介している宿。
「海口骑楼老街骑遇精品酒店」
価格は6,000円程度。
場所は骑楼老街入口という、ベストロケーション。
スタッフは大変感じが良く優しい。

2階と3階でデザインが全く異なり、今回宿泊した3階はクラシックな感じ。 共に内装やり直したばかりらしく、きれいだった。


部屋の中は洗面台の電気が暗くて化粧がよくわからない。 お湯は電気で沸かして貯める方式らしく、一定量出たらぬるくなる。シャワーの水圧も低い。 シャンプーとボディーソープ・シャンプーはあるが、コンディショナーはない。 バスマットは無く、ゴムのサンダルを履いてシャワー浴びる感じ。 この辺は安い宿なのでやむを得ない感じ。


ペット水はもちろん地元の大企業「椰树牌」のもの。

2階はポップな感じ。ラブホっぽい?それも兼ねているかも知れませんね。
基本ラブホは日本文化なので、外国にはありません。なのでどこも兼ねていると言えると思います。





さてチェックアウトして外に出ます。
骑楼老街の地図が地面にあった。

この石畳から出てバス通りに向かいます。
日本で言うみどりのおばさん的な人がいますね。

日月广场にバスで移動。

ここは免税店もあるショッピングモール。

ユニクロも出店しています。

開店前に着いてしまったので、人気が無い。
どこだろう。中庭的な所を歩きます。

むむ、ここは廃墟化しているね…

更に進むとここはやってそうだけどまだ始まってない。

免税店は回転前から並んでいるね。


とりあえずやってた広東料理の店で腸紛を食べる。







映え書店があるのは西1双子座棟3階だそうだけど、どこだ?

ありました!新華書店。小红书の人気スポット。

確かに装飾は凝っている。

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中国100のやりたいこと
隣の国・中国って、実はこんなおしゃれで素敵! 中国SNS「小紅書」で話題のスポットを筆者が実際に訪れて、現地のリアルな様子を日本語でレポー…
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