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【張家界】落ちる前に渡らなきゃ!張家界大峡谷のガラス橋

マガジン「中国100のやりたいこと」No. 4-1
達成日: 2016年11月6日
場所: 中国湖南省-张家界市-慈利县-张家界大峡谷景区内
評価: ★★★★★

 ネットやテレビニュースでも流れた、2016年8月20日に張家界市の渓谷に出来たガラス橋。日本人のみんなは口々に「大丈夫か?」「怖そう、落ちるんじゃないの?」と言うので、では落ちる前にと早速同年の11月に行くことにした。
 張家界市へは上海から空路で。

霞んでいる。張家界でお馴染みの天門山の穴が空港から見える。

 この橋のあるのは映画アバターで使われた武陵源地域にあり、そのホテルまでは苦手なタクシーで何とかたどり着いた。

プルマン。タクシーは多分ぼられたと思う…

 さて、翌日、いよいよメインイベントのガラス橋へ。

この先にあるらしい。

基本景点(観光地)なので、入場券必要です。

ビジターセンターの建物。

入ります。

入場料です。ガラス橋(玻璃桥)は138元(約2500円)。

渓谷全体の案内図

この建物ビジターセンターの案内図

ビジターセンター2階の案内図
休憩所?
外を眺めるの?

下階にガラス橋の模型が見えています。

  左の丸い所がこの建物ですね。
2階でチケット購入し入場
おお、向こうに吊橋のケーブルらしきものが!

何と橋の手前激混みです!うわー

どぅおっ、混んでいる!!

そして出ました。おおっ!これかー

靴カバーを渡されました。靴の上から履く。

橋の上に来ると、全然怖さを感じません。
思ったよりガラスの面積が狭いというのもあります。

ガラスの下は峡谷です。

ガラスの上に乗ってみました!

皆さん、ガラス部分の上に寝て写真を撮っていたので私もやってみました(笑)

改めて下ではなく、周囲の景色を見ます。
この橋以外は特筆することなし(笑)

十分堪能したので戻ります。

改めてビジターセンター側からもう一度撮影。

結構な田舎にあるので日本人1人で行くにはかなりの冒険でした。今ならDidiとかでもっと気楽に行けそう。


こちらご参考です。私がいつ行った事を基に書いているのかの一覧表です。

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