【上海】カリカリふわふわがたまらない!上海老羌饼
マガジン「中国100のやりたいこと」No. 13-5
達成日: 2024年4月28日
場所: 中国上海市-黄浦区-蒙自西路2号底层
お薦め度: ★★★★☆
私は中国で食べるものに関して日頃から情報収集に余念がありません(笑) 大众点评、小红书、微信のタウン情報サイトといった中国発のものはもとより、YouTubeも参考にしてます。中国の動画なら优酷、哔哩哔哩じゃないのとお思いでしょうけど、YouTubeも結構参考になるんです。西側の人が旅行してこんなん見つけた!みたいな情報もありますので。その参考にしている台湾人YouTuber Danielアニキのチャンネル"丹牛食"の下記の回の1番目にに取り上げられていた「沪食光·上海老羌饼(蒙自西路店)」に心奪われ、2024年のGWに早速行ってきました。羌饼は上海や蘇州あたりで食べられてる歴史ある食べ物らしいです。
場所は地下鉄马当路駅から歩いて行ける範囲です。

他のイベントをクリアし、夕方にやっとたどり着きました。
おー、動画にでてた店やー!!

上海老羌饼、新しいのが焼き上がりました!
早速切り分けています。

夕食も控えてますので、1切れ注文して三人で分けました。

熱々で食べたかったので、店の前のお休み処で手持ちのお茶をお共に食べましたが、表面カリカリ、中ふわふわ、葱の香がたまらん!って感じの食べ物でした。ただ、私にはちょっと塩分強めだったかな。この1/3量が丁度良かったです。

こちらご参考です。私がいつ行った事を基に書いているのかの一覧表です。
中国個人旅行サポートもやっています。
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