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土地の奪いあい・次元 SF
アミにはシャンバラがでてくる
階段の表現もある 階段の表現いらなくね、(意味はあるが)ワープするなり一階がそのまま2階になればよい、
1階が2階
たとえばよく今も土地のとりあいをしている、この世で→だが今の時代は土地をとらなくても征服だの制覇など普通にできるとおもう 石油
石油、
資源国は資源を色んな国うれば普通に制覇できる、AIなどは… AmazonやX、メタだってある程度のシェア→制覇できている、くるまは日本も…、
さて、ここで次元の同じか またはちがうひと、それぞれAさんとBさんがいる、
AさんはBさんが見えなくお互い休みだ、
ん!はて、休みかこのひとらは働いているのか?
Aさんは今あさの日課目玉焼きを作ってトーストと其れにつけるジャム、ポテトスープ、ハム、レタスと人参などのサラダ、コーヒーを作って食べようとしている
Bさんはというと、足を組み声をあげては遠くに置いてある花に掛け声をとばしていた、と、思えば更に目を閉じ変な姿勢で瞑想をし始めた 笑
↓
2人は同じ場所・同じ位置で活動している、互いに邪魔はしていない 、片方の移動空間はマンションみたいでポットやキッチン等もある、片方Bさんはかなり広い空間のよくわからない場所にいる、
土地場所は一緒、認知できないだけ、まさに次元がちがうだけである 時折歩いていると同じ座標にてかさなっている
もしかしたら、
みらいのひとと過去のひとが時代をこえてその場所にそんざいしているかもしれない、"そこ"にいる。
互いに罵倒しない、取り合う必要もない
