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【noteを楽しみ続けるコツ】noteというレッドオーシャンの闘い方

私ケータローは、noteを始めて1年半~2年。
いまだにnoteが楽しくて仕方ありません。

この人も、
noteが楽しいんだろうな♪

「そう感じる人(↑)」と出会えると嬉しいです。

この人は、
(noteを続けることが)苦しいのかな?

「そう感じる人(↑)」と出会うと「あぁぁ」という気持ちになります。
アナタが、そうなってしまいませんように。」、
そんな想いで「このコーナーの執筆」をしてます。

今回は「コレ(↓)」を提言させてください。

noteという「レッドオーシャン」の闘い方


導入

アナタは「ブルーオーシャン」と「レッドオーシャン」という言葉をご存じでしょうか?
「こんなん(↓)」だそうです。

【ブルーオーシャン】
「需要の総量」に対して、
「供給」が足りていない市場。
そのため「新規参入」がし易い。

(例)
地方の病院。
流行り始めの頃のタピオカ屋さん。

【レッドオーシャン】
ブルーオーシャンの逆。
「需要の総量」に対して、
「供給」が溢れている市場。
そのため「新規参入」がし難い。

(例)
コンビニエンスストア。
ドラッグストア。

私ケータローは「起業してから脱サラして約10年」になりますが、現在は「noter活動で収益を得る」を目標の1つにしています。いわば「noteという市場に参入」しようとしている訳です^^

「noteで収益を得る」は、
立派な「事業(起業)」です。

起業するからには、「参入する市場の特徴」を出来る限り知っておいた方が良いですよね?「noteはブルーオーシャンだ」と言われることがありますが、はたして本当にブルーオーシャンなのでしょうか?「実はレッドオーシャン」だったりしませんか?

「ブルーオーシャンだ♪」と甘く見て参入したら(起業したら)、痛い目を見た。。

「という事(↑)」は、実際の事業の世界でもよくある事です。

「ブルーオーシャン」なのか?
「レッドオーシャン」なのか?

「それ(↑)」によって「闘い方」は変わってきます。少しでも「アナタの参考」になりましたら嬉しいです。

判断基準

「ブルーオーシャンかレッドオーシャンかの判断」は難しいですが、それでも「一般的な判断基準」があります。それは「これ(↓)」です。

【ブルーかレッドかの判断基準】
・参入障壁の高さ
・商圏の広さ
・再現性と独自性

「これらの視点(↑)」から見た時、
noteという市場はどうでしょうか?
「こんな感じ(↓)」ではないでしょうか?

参入障壁

🔥「参入障壁」とは・・

AI先生が「こうだ(↓)」と教えてくれます。

特定の市場や業界に新規の企業が参入しようとする際に直面する「困難」や「障害」を指します。参入障壁が高いほど新規参入が難しくなり、既存企業の競争優位性が保たれます。障壁には、規模の経済性、技術的優位性、ブランド力、法規制、顧客のスイッチング・コストの高さ、流通チャネルの確保など、さまざまな要因が挙げられます。

🔥「参入障壁の高い市場」とは・・

「こんな市場(職業)」がイメージし易いのではないでしょうか?

「医師」、
「弁護士」、
「理容師」、
「漁師」などなどの「師(仕)業」。

「参入障壁の高い市場の特徴」の1つとして、
「参入するにあたって資格の取得は必要か?」
「その資格は容易に取得可能か?」があります。

「弁護士の資格(弁護士免許)の取得」は困難だが、
取得できれば「ライバルの少ない明るい未来」が待っている!

「そんな夢(↑)」を描ける訳です。

不快な思いをさせてしまいましたら申し訳ございません。

🔥「noteという市場の参入障壁」は・・

noteは、誰でも思い立ったら参入可能。
資格なんて必要ありません。

「noteの参入障壁」は、
めちゃくちゃ低い。

「レッドオーシャン」になり易そうですね^^

商圏

🔥「商圏」とは・・

AI先生が「こうだ(↓)」と教えてくれます。

ある店舗や事業所に対して、顧客が住んでいる、あるいは勤務している地理的な範囲のことです。店舗ビジネスの成功には商圏の把握が不可欠で、店舗の業種、規模、顧客の移動手段(徒歩、車、電車など)、地域の地理的条件によって商圏の範囲や特徴が変化します。商圏分析を行うことで、売上予測や効果的な店舗運営、戦略立案に役立てることができます。

🔥「商圏の狭い市場」とは・・

「こんな市場(お店)」がイメージし易いのではないでしょうか?

普段から利用する飲食店

例えば「サラリーマンのお昼」。選択肢は「近所の飲食店」に限られる訳です。「片道50分かかるが、とても美味しいお店がある!」だとしても、「お昼の選択肢」に入れる事は出来ません。もし行ってしまったら「遅いぞコノヤロー!どこ行ってたんだ!」と上司に叱られることでしょう。

飲食店側から見れば、
「こう(↓)」言える訳です。

自分のお店の「商圏」は、
10分で来れるくらいの範囲にある会社(に勤めている人達)。

🔥「商圏の広い市場」とは・・

「こんな市場」がイメージし易いのではないでしょうか?

オンラインショップ

「日本全国」、
なんなら「全世界」が商圏です。

🔥「noteという市場の商圏」は・・

noteは「SNS」ですが「オンラインショップみたいなもの」ですね。

「noteの商圏」は、
めちゃくちゃ広い。

「レッドオーシャン」になり易そうですね^^

再現性

🔥「再現性」とは・・

AI先生が「こうだ(↓)」と教えてくれます。

再現性とは、同じ条件下で同じ手順を行うと、繰り返し同じ結果が得られる性質のことです。科学実験やビジネスなど、さまざまな分野で使われる重要な概念で、研究や手法の信頼性を高める基準となります。例えば、ある実験方法が再現性を持つ場合、他の研究者が同じ方法で実験を行ったときにも、元の研究と同様の成果が期待できます。

🔥「再現性の低い市場」とは・・

「こんな市場」がイメージし易いのではないでしょうか?

普段から利用する飲食店。

アナタが普段利用する飲食店。「A店は、どのメニューも美味しい!」「B店は、ラーメンは美味しいが、チャーハンはそうでもない。。」と、「アナタなりの評価」が出来ていますよね?

「A店のお店の味」は、
B店には再現できない。

「普段から利用する飲食店」なら、
わかり易いですよね?

🔥「再現性の高い市場」とは・・

同じ飲食店でも、「こう(↓)」なると話が変わってきます。

普段は利用しない飲食店。

例えば「こういうの(↓)」は如何でしょうか?

「遊園地」や「お祭り」の飲食店(出店)。

「アナタの目的」は、「飲食店(出店)に行く事」ではない訳です。しかし、人は活動していればお腹が減ります。必然的に「飲食店の需要」が生じる訳です。

旅先で「その土地ならではの飲食店」に寄るのも
楽しみの一つ!

「そんな場合(↑)」は話は別です。
事前調査もするでしょう。
しかし「そんな場合ばかり」ではありません。
「こんな場合(↓)」もある訳です。

お腹が減ってきたので、
たまたま近くにあった飲食店に入った。

飲食店側から見れば、
「こう(↓)」言えるのではないでしょうか?

「遊園地」や「お祭り」のまわりは、
「味は二の次」になり易いので、
よっぽどのことが無い限り、
誰が商売をしても、
「売れゆきの予想」が立てやすい。

つまり、再現性が高い。

🔥「noteという市場における再現性」は・・

どうなんでしょうかね?

独自性

🔥「独自性」とは・・

AI先生が「こうだ(↓)」と教えてくれます。

他に類を見ない、他者とは異なる、その人や事物だけが持つ固有の性質や個性」を指します。これは、個人においては特徴的なスタイルや価値観、企業においては他社との明確な違いとして、競争優位性を確立し、ブランド価値を形成する重要な要素です。単に目新しいだけでなく、実用性や顧客への価値を伴うことが、独自性を成功させる上で不可欠です。

よく「再現性の逆」と言われますね。

🔥「飲食店にとっての独自性」とは・・

それは
「重要」なのか?
「そうでもない」のか?

何処で、
どういう「商売の仕方(戦い方)」をするのか?

「それ(↑)」によって変わってきそうですね。

🔥「noteという市場における独自性」は・・

どうなんでしょうかね?

「重要」なのでしょうか?
「そうでもない」のでしょうか?

まとめ

俺(私)は、
お前ケータローみたいに「noteで収益が得たい」訳ではない!


純粋に
「交流を楽しみたい」
あるいは
「自分の記事を読んでほしい」だけだ。

だから、
「ブルーオーシャンかレッドオーシャンか?」なんて興味ない!

「そういう人(↑)」も多いかもしれません。
そういう人は、
「こういう見方(↓)」をして欲しいです。

「お金」も
「時間」も
貴重な財産。

当たり前ですよね?

それを踏まえて
「これ(↓)」を意識して欲しいんです。

「お金を頂く事」は「収益を得る」だが、
「時間を頂く事」も「収益を得る」では?

「読者がアナタの記事を読む」という事、
それは
「読者の時間(財産)を頂いた」と言えませんか?

「時間も、お金と同じく貴重な財産。」とするならば、「自分の記事を読んでもらう」というのは「読者から収益を得る」と言えます。

noteは
「ブルーオーシャン」なのか?
「レッドオーシャン」なのか?

自分はその中で、
どういう戦い方(闘い方)をすれば良いのか?

「これ(↑)」が気になってきませんか?

とりあえず、
「これ(↓)」は言えそうです。

【参入障壁から見た判断】
「noteの参入障壁はめちゃくちゃ低い」ので、
「レッドオーシャン」になり易そう。

【商圏から見た判断】
「noteの商圏はめちゃくちゃ広い」ので、
「レッドオーシャン」になり易そう。

noteは「レッドオーシャン」ですかね?

後は「ここ(↓)が重要そう」ですね。

「再現性」と「独自性」

「ここ(↑)がnoteで収益を得ようとする者の頑張り処」と言えそうですが、「そんな事、言われなくても分かっている!」ですよね^^

🔥私ケータローの頑張り処

私ケータローは「起業してから脱サラして約10年」になりますが、現在は「noter活動で収益を得る」を目標の1つにしています。いわば「noteという市場に参入」しようとしている訳です。

そんな私は「こんな事(↓)」が気になります。

noteは
「ブルーオーシャン」なのか?
「レッドオーシャン」なのか?

自分はその中で、
どういう戦い方(闘い方)をすれば良いのか?

だから「こんな判断基準(↓)」を意識してます。

【ブルーかレッドかの判断基準】
・参入障壁の高さ
・商圏の広さ
・再現性と独自性

はたして「自分の頑張り処」は何処なのか?

私が注目しているのは「ここ(↓)」です。

商圏の広さ

何故なら「人で溢れかえった世界」だから。
商圏は「広いようで狭い」んです。

私は「こんな活動(↓)」をしています。

私の活動が少しでも「気になった」という人、
いらっしゃいましたらありがとうございます^^

詳細は、以下の「コマーシャル」の項をご覧ください。

この記事のシリーズは・・

「こちら(↓)のアーカイブ(保管庫)」で纏めています。

以下コマーシャル

「こんな活動(↓)」しています。
少しでもご興味お持ち頂けましたら「この記事のコメント欄を用いる」などでお気軽にご連絡ください。「入る」のも「出る」のも自由です^^

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