【noteを楽しみ続けるコツ】「共同運営マガジン」を知っときましょう
私ケータローは、noteを始めて1年半~2年。
いまだにnoteが楽しくて仕方ありません。
この人も、
noteが楽しいんだろうな♪
「そう感じる人(↑)」と出会えると嬉しいです。
この人は、
(noteを続けることが)苦しいのかな?
「そう感じる人(↑)」と出会うと「あぁぁ」という気持ちになります。
「アナタが、そうなってしまいませんように。」、
そんな想いで「このコーナーの執筆」をしてます。
今回は「コレ(↓)」を提言させてください。
共同運営マガジンに参加すると、
何が起こるのか?
「メリットとデメリットは何なのか?」を、
「私ケータローの完全なる思い込み」で述べていきます。
そもそも「共同運営マガジン」とは・・
noteの「こんな機能(↓)」です。
🔥概要
「複数のクリエイターが集まって1つの雑誌をつくる」様な機能です。
誰でも「共同運営マガジン」を立ち上げる事が出来ます。「自分でオーナーとしてマガジンを立ち上げる」もしくは「誰かが立ち上げたマガジンに参加する」でスタートです。
【注意】
この記事は、基本的に「誰かが立ち上げたマガジンに参加する場合」について述べていきます。
🔥参加方法
【ステップ①】
「参加してみたい共同運営マガジン」を見つけたら、「その共同運営マガジンを立ち上げたクリエイター(以下「オーナー」)」に参加したい旨を伝えます。
「オーナーへの参加したい旨の伝え方」は「マガジンによって様々」ですが、基本的には「そのマガジンの固定記事」に書いてあり、「コメント欄に参加希望の旨を書き込んでください」となっていると思います。
【ステップ②】
オーナーが「アナタの参加」を了承すれば、
その後オーナーから「(共同運営マガジンへの)招待メール」が、「アナタがnoteに登録しているメールアドレス」に届きます。

「こんなタイトル(↑)のメール」が、
送信者「note運営事務局(noreply@note.com)」から届きます。
【ステップ③】
アナタが、
そのメールを開いて「参加の手続き」をすれば完了です。
🔥「参加した共同運営マガジン」に「アナタの記事」を入れる方法
【ステップ①】
「記事」を書きあげ、
「公開に進む」をクリック。

【ステップ②】
「記事の追加」の欄に、
「アナタが参加している共同運営マガジン」が表示されるので、「追加」をクリック。
「追加」が「追加済」に変わればOK。

【ステップ③】
後は「通常の記事投稿」と同様の設定をして、
「投稿する」をクリックすれば完了です。
🔥共同運営マガジンに参加する事で何が変わるのか?
「こんな変化(↓)」が起こるはずです。
【変化①】
共同運営マガジンに、共同運営マガジンのメンバーが「記事など」を入れると、「その旨を知らせる通知」が届きます。

これは言い換えると、
アナタが共同運営マガジンに「記事など」を入れると、「自分以外のメンバーにその旨を知らせる通知がいく」となります。
【変化②】
共同運営マガジンに、共同運営マガジンのメンバーが「記事など」を入れると、「その旨を知らせるメール」がメールアドレスに届きます。
(設定で変更可能)
変化点は「そんなところ」でしょうか?
間違っていたらゴメンナサイ。
他に何かありましたら教えてください^^
🔥🔥🔥「超重要!」な事🔥🔥🔥
「こんな事(↓)」はご存じでしょうか?
共同運営マガジンに参加して、
設定を「初期設定のまま」にしていると、
「通知のメール」がバンバン来る。。
それこそ「参加人数の多い大規模な共同運営マガジン」に参加していると、
とんでもない量のメールが毎日きます。
なので、
何処の共同運営マガジンでも案内されているかもしれませんが、
「メール通知の設定はオフにする」が必須かと。
【「メール通知」をオフにする方法】
PCの場合は「こんな感じ(↓)」かと。
【ステップ①】
「設定」をクリック。

【ステップ②】
「通知」の中の「通知を受け取る」の中の「設定」をクリック。

【ステップ③】
「運営中のマガジン」の中の「共同運営マガジンの更新」をクリック。
スイッチのアイコンが「グリーン」から「グレー」に変われば完了です。

「クリエイター(投稿者)としてのアナタ」にとってのメリットとデメリット
上記
「共同運営マガジンに参加して生じる変化」は、
「メリット」でしょうか?
それとも
「デメリット」でしょうか?
「こんな見方(↓)」が出来るのではないでしょうか?
「メリット」と言える。
何故なら
「共同運営マガジンに入れた自分の記事」が、「通知」によって「マガジンのメンバーに届き易くなる」という事だから。
参加した共同運営マガジンのメンバーが多いほど、
「メリットが大きい」と言えそうですね。
では「参加メンバーが少ない共同運営マガジンだとメリットが少ない」でしょうか?
「そうとも言い切れない」ですね。
「こういう見方(↓)」をする事も出来るのではないでしょうか?
少ないメンバーで共同運営マガジンを運営していると、メンバー間に「仲間意識」が生まれ易い。
「それ(↑)はメリットなのか?どうなのか?」、
「感じ方は人それぞれ」かもしれませんね^^
「読者としてのアナタ」にとってのメリットとデメリット
「共同運営マガジンに参加して生じる変化」は、
「メリット」でしょうか?
それとも
「デメリット」でしょうか?
「こんな見方(↓)」が出来るのではないでしょうか?
【メンバー(作家)が「自分の好きなクリエイターばかり」なら・・】
「メリット」と言える。
何故なら
「このマガジンは、読みたい記事で溢れている!」となりそうだから。
私は昔「週刊少年ジャンプ」が大好きでした。
何故なら「好きな漫画で溢れていた」から。
「知らない漫画家の新連載」が始まったら··
「折角だから、ついでに読んでみようかな。」、
そんな気持ちが湧いてきます。
そして「その新連載が面白かった!」なら··
読者は、
「楽しみが増えて良かった!」となりますね。
「その漫画家」と「出版社」も
「嬉しい」でしょう。
近江商人ではありませんが、
「三方よし」が成立してます。
しかし、
「良い循環ばかり」ではありません。
「こんな場合(↓)」は。
【メンバー(作家)が「知らないクリエイターで溢れている」なら・・】
「メリット」と言えますかね?
何故なら
「読みたい記事を見つけるのが大変そう」だから。
「こんなマガジン(↓)」を想像してみてください。
「作家1000人」が作品を寄せる
「日刊マガジン」。
手に取ろうと思いますか?
「手を出し難い」ですかね?
ゲンナリしてしまいそうです。
「読者」としては。
まとめ
以上、出来るだけ「公正」に綴ったつもりですが、「誤認識」や「偏見」がありましたら申し訳ございません。
話を戻しまして
「共同運営マガジンに参加して生じる変化」は、
「メリット」でしょうか?
それとも
「デメリット」でしょうか?
「これ(↓)」が重要になるかと思います。
何処に「重き」を置くか?
アナタが「ここ(↓)」に重きを置くなら・・
「共同運営マガジンへの参加」は有効だと思います。
多くの人に、
「自分の記事」を届けたい。
「嫌な感じに聞こえる」かもしれませんが、
「とても重要な事」です。
🌈アナタが「参加する共同運営マガジン」を探しているなら・・
候補の1つに、
「こんなの(↓)」を入れて頂けないでしょうか?
【共同運営マガジン】
オハつぶ広場
【月刊マガジン】
星空ピージェイ
少しでも「気になった」という人、
いらっしゃいましたらありがとうございます^^
かなり特殊なマガジンですが、
「アナタのnoter活動の一助」となれるように努めています。
詳細は、以下の「コマーシャル」の項をご覧ください。
この記事のシリーズは・・
「こちら(↓)のアーカイブ(保管庫)」で纏めています。
以下コマーシャル

「こんな活動(↓)」しています。
少しでもご興味お持ち頂けましたら「この記事のコメント欄を用いる」などでお気軽にご連絡ください。「入る」のも「出る」のも自由です^^
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