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AIで“社畜の日常”を2.5次元化してみた。

こんにちは、クロクマです。

最近AIで2.5次元画像を作っていたら、なんだか面白くなってきたので一部をこのnoteに置いときます。自由に使ってください。

無作為に置いてもつまらないので、

テーマは “社畜”

そう、私もそうですけど社畜のみなさんが一度は経験したことがあるであろう場面を作って見ました。

“ナウ” に使ってください 笑 ( 古っ!)


ではいきましょう。


2.5次元社畜構図7選


① 終電ダッシュ

終電に間に合うよう駅を全力疾走する社畜。

② デスク寝落ち

サービス残業で深夜になりデスクの上で寝落ちする社畜。

③コンビニ夜ごはん

深夜の孤独メシ。終電を逃し徒歩で帰宅中の社畜。

④ 上司に詰められる

精神ダメージ。理不尽な理由で上司に詰められる社畜。

⑤ 休日なのに会社

休日出社。日曜日の早朝から会社に来てしまう社畜。

⑥ 朝の満員電車

毎朝の通勤ラッシュに押し潰される社畜。

⑦ 日曜夜の絶望感

また月曜日が来てしまうという絶望感に侵されている社畜。


社畜のみなさんにとっては日常でしょうか?

私にとっては日常です 笑


せっかくなので1つ動画化してみましょう。

① の終電ダッシュを。


動画化してみると、カッコイイような虚しいような 笑

現状2.5次元は1度の画像生成で生成することが難しい感じがします。

プロンプトをいくら練ってもどちらかに寄ってしまう。


方法としては、実写画像とアニメ画像を別々に生成してNano Bananaなんかで合体させる方法が1番現実的でクオリティも高いような気がします。

AIの進化が早すぎるので1回の生成で出せる日もそう遠くはないんでしょうけどね。

画像作ってみてて感じましたけど、実写画像は比較的簡単に生成できますけど、アニメなどにして差し込む画像は、画風によっては現状ポーズなどを変えられない(変えにくい)画風も存在するようです。

色々な画風を差し込んでみましたけど、ポーズが変えられるものと変わらないものの共通点が私にはわかりませんでした。

おそらく前回のnoteで書いたような、

AIによる物体や画像の認識が影響しているんだと思います。

でも自分で色々実験しているのは楽しいし勉強になりますね。

個人的には、実写に差し込む物体や人物を、より自然に見えるようなセミリアルなんかで作成するよりも、まったく違うスタイルで合成するほうが違和感があって目を引くし、動画化したときに面白いことになるような感じがします。

違和感が少ないような画風だと自然すぎてつまらない

どうせやるなら最初は振り切ったようなものを作成して、そこから修正していく。

このやり方のほうがクリエイティブなものが作れると感じてます。


2.5次元領域はまだまだこだわってる方は多くない印象なので、色々表現を広げていけば目立てる領域かもしれませんね。


私もですけど、社畜副業のみなさんも頑張りましょう。


ここまで読んでいただきありがとうございました!
このnoteがあなたの役に立てばうれしいです。

ではまた、次回のnoteで。

私と同じように“忙しくても副業を始めたい方”に向けて書いていますので、よかったら “スキ” や “フォロー” もらえるとうれしいです。


お願いします🙇‍♂️








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