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#12🇮🇳アシュラムにてドネーション🍛アガスティアの葉🌿カルマ救済策その2

 ■これは、アガスティアの葉を開き、英語力ゼロなのに一人でインドへカルマ解消ツアーに行った、アラフィフ女性の実話である。

■前編はこちら↓

■#12の本編はこちらから↓

そういえば🇮🇳インド旅の情報が…
スリランカ🇱🇰旅の情報によって…
ところてんのように…

脳内🧠から押し出されて忘れ去られようとしている事に気づく🥺

ドネーションしたアシュラム

書かないと物凄い勢いで忘れてしまう💦そんな訳で、先月のインド旅の話の続きを書きます📝

アシュラムも裸足で入館します🦶

インドにはアシュラムという建物がいくつもある。

そこは、孤児や貧しい方のみならず、旅人や近所の人もどなたでも、美味しいご飯を食べられる無料食堂みたいになっている。なので、インドでは無職の人でも餓死しなそうな気がする。。。

聖者にお祈りを捧げてから頂きます🍛

だいたいは、お寺の隣にあったりして神様が祀られていたり、聖者が祀られてあったりして瞑想するお部屋もある。

私の2つ目のミッションは、南インドの某アシュラムにて、ドネーションをするという事だった。

 カレーは何種類かあり
おかわりも自由🍛

日本に居ると、ドネーションという言葉には、あまり馴染みがない。だが、海外だとポピュラーらしい。

当日は私の他にも🇬🇧ロンドンからのマダムとその息子さん&現地のご家族がドネーションに来られていた。

表の看板。全く読めません💦

私の場合は、アガスティアの葉を開き、カルマ救済策の一環として85000ルピー(約17万円)のドネーション(寄付)に来た訳ですが、他のマダム達は善意でドネーションに来られているので頭が下がる思いとなりました🙏

アシュラムを建てた聖者

多分、相互扶助みたいな考えなんじゃないかな〜と思います。インドは人口が多く仕事が少ない。働けない方々も大勢いらっしゃるので、毎日炊き出しみたいな事をされていらっしゃる施設が数多くあるんだと思います。

奥では大量のご飯を作っている方々もいて、皆でカレーをよそったり、片付けたり。皆様、仕事とは別に、ここには交代でボランティアに来られているんだそうです。

ボランティアとして、我々もカレーをよそうお手伝いや片付けを手伝わせて頂き、その後、皆でランチを頂きました。

バナナの葉がお皿代わり🍛

お隣の御婦人が「こうやって混ぜた方が美味しいでしょ?」って食べ方を教えてくれましたが、私は右手でカレーとご飯をコネコネ混ぜながら食べるのが、どうも下手くそで💦スプーン🥄を処方して頂きました😅

アシュラムの入口の様子

日本にはアシュラムってないと思うので、インドの人達って心が温かいんだなぁと思いました❤

とはいえ世の中には、いろんな考えの人がいるので、こういうドネーションの話も、なかなか共感を得にくい話なのかもしれません。因みに、共感して下さいって事ではなく、あくまでも私のインド旅の記録です🤗

 メニーメニー聖者さん↑

ところで、常々エネルギーって循環していると私は思っているのだが、愛情もお金も豊かさも、循環しながら拡大していってるんじゃないかなと感じています。

今回は、とてもいい経験をさせて頂きました。次に来る時は、もっと社会貢献できるよう、自身もパワーアップして来たいなと思いました🌟

食べ終わった人が帰ると、片付けて
準備して、総入れ替え↑

常日頃から、私を支えて下さる方々や、私を応援して下さる方々が、今日も明日もこれからもHappyでありますように❤(ӦvӦ。)

本日もお読み頂き有難うございます🙏ナマステ🍛

■続きはこちらから↓







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