{🇹🇭留学003}サザエさん!ついにバンコクへ✈️空港内は鬼寒いので⛄️長袖&長ズボンをお忘れなく🧣っていうか財布👛をお忘れなく〜😂
タイにマッサージ留学へ行くと決め、バタバタと出発日を迎えたものの、いざ羽田空港で財布がない事に気づき、背筋が凍ったという…前回までのお話が気になる方はこちらから↓
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機内食はフルーツを希望しておいた。理由は、スリランカ便でのベジタリアン機内食があまり美味しくなかったから。🤫
チェンマイ〜バンコク間の機内食は2回出た。写真を取り忘れたが、一回目の機内食はフルーツサンド🥪&水。生クリーム&パンが苦手なので食べられずじまい。そして2回目の機内食はこんな感じ↓

フルーツと水を頂いた。
タイ便のCAさんは、流石、微笑みの国と言われるだけあって、皆様お上品で、にこやかな印象だった。
スリランカ便の時は、英語がよくわからないのでCAさんに聞き返すと、力強く発音されて「怒ってるのかなぁ?」と思うような印象を受けたので、その時とは対象的だった。(忙しいのに何度も聞き返されたら、誰でもイライラすると思うから、実際は本当に怒っていたのかもしれない😅)
機内トイレは、まめに清掃して下さっている様子で、いつ入っても歯磨き🪥セットもティッシュも、キレイに整頓されていた。トイレ内にはコロンが置いてあり、トイレを開けると、常にフローラルの香りが充満し、細やかに気を遣って下さる様子が伝わってきた。

行きの機内は空いており、お隣はいなかった。全体的に空席が多く、静かだった。機内食でコーヒー☕️を頂いたら目が覚めてしまい、私はパディントンの映画を観た。子供の頃、このドジなくまさん🐻のお話に大笑いしていたものだが、大人になった今、妙に親近感を感じ🤣英語は分からずとも、ニュアンスで楽しめた。
羽田→バンコク間は6時間弱。意外と、あっという間に着いてしまった。

乗り換え客がまばらにいる程度。


チェンマイへ向かう乗り場へ移動するには、列車に乗る必要があった。


乗って移動する。
ところで、タイに入国するにはアライバルカードというものが必要と聞いていた。以前、インドに行く時に、ビザで苦労したので、私はビザアレルギー😅

留学先を決める時に、バリはビザが必要らしいと聞いて、タイにしたのに。結局「タイでもビザがいるんかーい」ってなった💦でも、タイのビザは、インドほど面倒ではなかったので、まあヨシとした。😅

待機しました。
一応、私は出国前にアライバルカードを入力して印刷しておいたので、それを見せると、スムーズに通れた。
因みに、私の前の方が、スマホを見せていたのですが、電波が悪かったのか入力漏れがあったのか、ものすごく手間取って時間がかかっていらっしゃいました💦
後で聞いた話ですが、アライバルカードの偽サイトからお金を取られたという方もいたようなので、事前に日本で入力し印刷されて行かれる事をオススメします。(本物サイトは無料なので、お金を請求されるのは偽サイトです。)
指紋認証や顔写真認証等も済ませると、荷物検査へ移動した。ここでもやはり、飲料系は没収された。

そこを通ると、もうやる事がない。ベンチで寝てる人もいたが、とにかく空港内が寒かった。鞄の中の長袖や靴下を履いたりストールを巻いたりしたが、私は震えていた。タイは暖かいと思い、薄着で来た事を後悔した。
esimの設定をしてきた事を思い出し、スマホの設定をやり直すと、ちゃんと使えるようになっていて、ホッとした。
管理人さんに、バンコクに到着した事を報告し「タクシー代を払うので、空港にお迎えに来て頂けないでしょうか」とLINEでお願いをした。

バンコク→チェンマイ間は1時間半位のフライトで、あっという間だった。
チェンマイに着く頃、機内には朝日が差し込み、辺りが眩しくなってきていた。チェンマイ空港はコンパクトなのですぐに出れた。
「着きました」管理人さんに連絡を入れる。

管理人さんは早朝にも関わらず、爽やかないでたちで、お迎えに来て下さっていた。
今回、私はこちらの管理人さんの機転のお陰でwise送金し、チェンマイに来れたのだ🙏
とても有り難く、管理人さんと車を見つけた時は、後光が差して見えた🌟
本日もお読み頂き有り難うございます🙏ナマステ❣️
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📖元祖、サザエさん😆
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