胡胡那都木(ここなつき) 🏝️/#名前の由来
胡胡那都木(ここなつき)名前の由来
ココナッツの木=Coconut tree
ココナッツは椰子の一種で、
ココナッツ・ツリーとも言います。
ココナツの木、
胡胡那都木🟰ここなつき
漢字は、ココナッツ🥥は異国から来たから、
外国っぽく『胡』の字を当て、
あとは雰囲気で決めました
「胡」は、古代中国の北方や西方の異民族を指す文字で、『胡麻』の胡です
胡胡那都木(ここなつき)は、
椰子の木が群生する白い砂浜や
南国の青い海への憧れから
発想した名前です🏝️
お時間あるときにでも、
『椰子の実』のギター演奏を聴いてみませんか?
『椰子の実』ギター演奏
by北田奈津子
聴いたことありませんか?
懐かしい気持ちになる歌♪
浜に打ち上げられた『椰子の実』は、どこからくるのでしょう…
『椰子の実』の詩は、
柳田國男さんが渥美半島伊良湖崎で、
漂着した椰子の実を見つけた話を
島崎藤村さんに話して、
そこから詩が生まれたそうです。
※詳しくは、また別の機会に🏝️🥥
こちらが、後日書いた記事です
椰子の実はどこから?
黒潮にのって、こんなところから?
奄美の浜の椰子の映像🏝️
奄美のドローン映像
奄美の浜辺で『椰子の実』
byわたなべゆう
波音もいいですね!
奄美に行きたい
美しい海ですね✨
奄美や小笠原諸島は、今のところ
ココ椰子自生の北限
ここにも、もっと南の東南アジアや南アジアから辿り着いたのでしょうか?
フィリピン 椰子の下で🏝️
'Delightful Philippines'
ミュージック・トラベル・ラブ
フィリピンの海の風景も綺麗ですね!
ココナッツは、フィリピンの人にとって貴重な木🏝️
実も木も捨てるところがないのだそうです。
フィリピンでは昔から「ココヤシの木があれば家族が一生食べていける」と言われるほど生産性が高く、木も葉も実も、全てが捨てるところなく活用されます。
全部捨てるところなくて活かされるって素敵ですね!
ペンネームに込めた思い
毎日は『何気ない出来事』の連続です
比べればすごい人はいっぱいいて、
思い通りにいかないことだらけ
宝石のように煌めいてなくても、
ココナツみたいに捨てるところのない、かけがえのない日々の記録
疲れたときやっと作った晩御飯、
読んだ本、見つけた音楽…
そんな身近なことを綴ります
noteの前のあなたに、
ホッとする何かを届けられたら
嬉しいです♪
ここまで読んで頂き、ありがとうございます🏝️
