そのとき!歴史が動いた。少しずつ書きます。
2025年は怒涛でした。いろいろな記録をここで一気に書いて、紙で書いていたものを捨てようと思いました。
しかし、他の記事のようには筆が進みません。
noteで別記事を書いていたら
この出来事がだんだん、いろいろな角度から見られるようになりました。
タイミング だったんだ。きっと。
Doing ではなく Being。そんなことを思い、
Beatles の「Let it be」の歌詞を久々に確認した。
一行目からびっくり。
When I find myself in times of trouble
Mother Mary comes to me
Speaking words of wisdom, let it be
And in my hour of darkness
She is standing right in front of me
Speaking words of wisdom, let it be
まさに、昨年2025年に起きたこと、私は「in times of trouble」
の中にあり、darkness でした。
度重なるうねりに巻き込まれて、今ここに漂着。慣れない Being。
きっと隣で一生懸命ささやいていてくれたのかな。
英語が大好き、中学高校は洋楽の歌詞で英語を勉強していました。
Beatles の歌詞、マライアキャリーの Hero、私の英語力の向上に結び付いた歌たち。マライアは、しかも同じ病気。歌がうまい玉置浩二も?
芸能界には仲間が多い((+_+))。
英語の意味はわかっていたが、いま、この年にして、本当に身に染みる歌詞。
ぼちぼちと、書ける範囲で書いていきます。頭を整理しながら。
ゆっくりと。
