年金申請 | 初診から申請まで🏆社労士さん🏆は頭のきれる方だった。
「期せずして早期退職」
シンデレラストーリーの真逆の先の日々
少し付け足します。初診から~、そして社労士さん。
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2015年11月 初診
2017年5月 一年半後の障害認定日
初診日の特定は、社労士さんのおかげでシンプルでした。
自分でやっていたら、頭がこんがらがると思います。
ストレスで頭が動かなくなり、申請も半年以上遅れるでしょう。お支払いする報酬も大きかった(初回振込額が大きかったため)ですが、納得はできました。
初診は、数日眠れなくて今の病院に行こうとしたらお休みで、たまらず駆け込んだ近所の内科の個人医院。その個人医院は5年でカルテを廃棄するということで10年前の記録はなく。初診日は現病院の診療録(カルテ)で確認。
1年半後の障害認定日(2017年5月)も、ある理由で体調不良となり、その月は休職していました。
2017年6月は復職したため、認定日が6月だった場合どのような結果だっただろうか。
そんな順流に乗った年金申請。
医者の近くの社労士さん。申請のためのヒアリングから、裁定後、更新時の注意のお手紙をくださる所まで、とてもスムーズ。仕事がおできになるんだなぁと、いやみなく言いたくなる。
社労士さんのテキパキ度は、もたもたが嫌いな私には幸運にもぴったりだった。
自分を支える人々の存在(家族を含めて)が、前以上にありがたい。
