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難しすぎる。GLTD と、障害年金遡及。

結論から言うと。

GLTDと、障害年金(遡及)は相殺されないのだそうだ。

しかし、傷病手当金と障害年金(遡及)は相殺される。
傷病手当金とGLTDは相殺される。

・・シロウトには難しくて、試算をしてもらわないと、いくら頂けるのかもわかりません。

傷病手当金返金

GLTDの担当者に、返金前の、フル傷病手当金のコピーを送ったら、試算を口頭で(電話)伝えられた。
しかし、障害年金が数か月で決まり(遡及)、傷病手当金を返金した。

その返金のことを思い出してGLTDの担当者に言ったら「返金の証拠のコピーを送って」と言われた。また試算をするのだそうだ。

試算はいつ来るのだろう。

試算が来たら、GLTDの仕組みがおおよそわかる。

ややこしい。

障害年金(遡及ではない)は、GLTD控除対象なのである。

複雑に絡み合う。

非控除で、、。

当初、傷病手当をフルで頂いたコピーを送ったら、傷病手当金がある間GLTDは60,000円強だと試算を出されたが、傷病手当を返金したので公的給付が数万円になる。そして私の場合障害年金は非控除。

そうすると、計算上、GLTDは10万円弱アップするが、、その解釈で合っているのか?試算待ちだ。

GLTDがいくら頂けるか、ということで大きくなにかが変わるわけではないけれど、スッキリはっきりわかりたい。
それにしても、精神の場合24か月だが、その他の場合は所得が回復するまで
一生涯。24か月だけでもこんなにこんがらがっている。一生涯この保険とお付き合いするのは大変そうだ。。

保険金は、公的給付よりだいぶ、ややこしい、ような気がする。

つづきます。


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