動物虐待?「ミーアキャット」で「ボールを弾こうとしていた」意味の分からんお話。
突然ですが、皆さんは、ボールをぶつけられそうになって、「ミーアキャット」で弾き返そうとしたことはあるでしょうか?
「お前、朝から大丈夫か?」と思われたあなた、これはちょっとしたフォロワーさんの勘違いから生まれたお話です。(笑)
子供の頃やんちゃだったフォロワーさん
私はもちろん、「ミーアキャット」でボールは防ぎません。
「ミーアキャット」は道具ではありません。
よくお邪魔しにいくフォロワーさんのコメント欄で、
「子供のころだったら、ナオヤさんにボールをぶつけていたかも!」
と、凄くやんちゃな子供時代を語ってくれた方がいました。(女性です)
それに対して私は、
「手厳しいですね!では、キャッチャーミットで弾き返します」
とお答えしました。
返ってきたお返事
「ミーアキャットでとる?ん?と、なっていました😹笑」 と、ありました。
記事にしていいよと仰っていたので、そのまま掲載させていただきます。
皆さん、少しご想像ください。
あの細長い体でピンと立つミーアキャットが、猛スピードのボールをキャッチする姿を。
イラストにすると、こんな感じです。

爆笑してしまいましたが、冷静に考えると、完全に動物虐待です。(笑)
野球に馴染みがないと、こう聞こえるのかも
50年近く生きてきて、「ミーアキャット」と「キャッチャーミット」が似ているということに気が付きました。
野球に興味がない女性は多いのではないかと感じています。
最近は女性ファンが増えたものの、まだまだ少数派です。
ですから、「キャッチャーミット」という野球の専門用語が頭に浮かばず、あの愛くるしい動物に脳内変換されたのでしょう。
普通に「野球のグラブ」とお伝えすればよかったですね。
そんな交流が楽しい
普段は数字や結果をシビアに追う仕事をしていますが、実社会とは異なり、顔も姿も分からないプラットフォームだからこそ、できる話があります。
そんな、些細なことではあっても、クスッと笑えるような交流。
私は、PVを出したり、検索上位に導くための仕事をしてはいますが、note内では「楽しくやりたい」。
それをモットーとしています。
そのような、フォロワーさんとの心温まるお話でした。
皆さん、ミーアキャットは動物園で眺めましょう。(笑)
◆私の妻は、ドラクエで言うと「ばくだんいわ」みたいな女性です。
◆親友へ送った、本心の言葉の記事です。
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