新曲で彩る一週間【8/18~8/24】
どうもです。
毎週恒例の新曲感想記事。8/18~8/24リリース分です。アルバム、EP、シングルを対象に、自信をもってオススメできる新曲をお届けします。読んでくださった方に1曲でもステキな出逢いがあります様に。ではどうぞー。
#1『ひとつになる声』/ hololive 5th Generation
◆所属:ホロライブ
◆作詞・作編曲:中野領太
◆デジタル配信:https://cover.lnk.to/Iciedn
ニューシングル。ねぽらぼ5周年学祭3Dライブにて初披露されました。中野領太が本気出しましたね…名曲。星空の様な華やかで開放的なサウンドと4人のハーモニーが広がり、行く先を照らしてくれる様な1曲。未来への希望を感じさせるエモーショナルなメロディ、皆んなでならどこにでも行けると云う強い想いの込められた歌詞、胸の奥から自然と高揚感を引き出してくれるパワーがあります。細かいポイントでも、2番Aメロの囁きや、泣きのギターソロ、ラストのシンガロングとか最高です。現地ライブで聴ける日が必ずあると信じて楽しみにしています。
#2『ひとえに壊れて』/ 花譜
◆所属:KAMITSUBAKI STUDIO
◆作詞・作編曲:Neuron(Empty old City)
◆デジタル配信:https://phenomenon-record.lnk.to/Unraveling
TVアニメ「神椿市建設中。」第6話エンディングテーマ。「正義」とは誰のものか、その主観と客観の間に生まれるギャップを掬い上げた1曲。ジャジーで洒落た雰囲気ながらも、多種多様なサウンドが繰り出される中で瑞々しい可愛らしさも織り込まれており、不思議と心地好さが加速。ピアノソロもガチで良い。踊るように展開するリズムも軽やかで、浮遊感を演出する歌唱にも身を委ねてしまいそうになりますね。
#3『回転!SUSHI☆SUSHI テーマパーク』/ Kaiten♡Stars
◆所属:VEE(ソニーミュージック)
◆作詞・作編曲:ヒゲドライバー
◆デジタル配信:https://orcd.co/sushi_sushi_tp
浮々ゆにこ、雛星あいる、魔王トゥルシーによる“回転寿司”をテーマにした限定ユニット、初のオリジナル楽曲。ヒゲドラ節全開な、気づけば体が勝手に踊ってるハイテンションライブアンセム!和楽器が織り成す祭囃子が目まぐるしく飛び交い、合いの手やコールがこれでもかと乗せられていく、正にテーマパーク的な楽しさよ。サビの"へいおまち!"で跳びたすぎる。単純明快な歌詞も口ずさみたくなるし、明るくキュートでパワフルな歌声に釣られてしまいますね。毎年恒例VEE全体ライブは早くも来年2月22日に開催決定で楽しみすぎ!
#4『ハンドサイン』/ KizunaAI
◆所属:Kizuna AI株式会社
◆作詞:是、作編曲:tofubeats
◆デジタル配信:https://lnk.to/Hand_Sign
ニューシングル。言葉を介さずとも伝わる「音楽の心地良さ」をテーマに描いたというダンスチューン。軽やかにスキップする様なメロディラインと、羽の様に舞う美しく柔らかい歌声が心地よく、程よいグルーヴに自然と身体が揺れますね。シンプルながら立体感の演出が巧みなので、ライブ映えしそうです。9月20日と9月21日に開催される、活動再開後初の現地ライブはまだまだチケット販売中なので是非!!
#5『My Sparkle』/ 大神ミオ
◆所属:ホロライブ
◆デジタル配信:https://cover.lnk.to/MySparkle
2ndアルバム。先行配信された「小心旅行」や「Colorful Universe」、「たんぽぽ」「夏宿り」の他、ぼっちぼろまる、てにをは、やなぎなぎ、本多友紀と錚々たる作家陣が参加した新録曲を加えた、全11曲を収録。
本作のテーマは"人生の旅路"で、「小心旅行」を制作した時点で既にアルバムの方向性は決まっていたそう。旅先で傷ついた心が癒されていく過程を描いた本楽曲を始め、旅の高揚感や新しい出会い、旅が終わった後の切なさや余韻まで、様々な想いが人生そのものにも準えられ楽曲達に閉じ込められていました。Tr.6「ドッタバッタ珍道中」は、実体験も盛り込んだユーモラスなポップチューンで、キャッチーなサウンドに心が躍ります。Tr.7「けものへんの女」は、狼としてのキャラ性を際立たせつつ、幻想的な雰囲気が美しく広がっていて特に気に入っています。また、Tr.8「春が来るまでは」は卒業シーズンを連想させる寂寥感に、Tr.11「little pack」は出会いを抱えていく優しさに、それぞれ涙を誘われる素晴らしいバラードでした。ミオしゃの歌声は、心の隙間をそっと埋めてくれる様な安心感と優しさが魅力的ですが、改めてそれを実感しましたね。アルバムを締め括るTr.11「セツナライト・スパークル」はストリングスが力強く響き渡り、エモーショナルなメロディが心を掴んで離さない、ライブ映え必至の壮大な1曲でした。9月10日に開催される1stワンマンは何とかチケット握れたので楽しみです。
#6『息するしたい!』/ 九楽ライ
◆所属:Re:AcT
◆作詞・作編曲:いのうつはSA
◆デジタル配信:https://linkco.re/zUHeeZEf
3rdシングル。5月30日の生誕祭ライブで初披露され、音源はDL販売のみでしたが、遂にMVも公開。幻想的で朧気な雰囲気な一方で、エキセントリックでポップなサウンドが次々と飛び出してくる1曲。メロディもどこか儚げで歌詞にも少し影が差しているのだけれど、それらをふんわりと柔らかい歌声で包み込み、良い意味での違和感に心を掴まれますね。
#7『忘却モナクシア』/ The 4gnalZ
◆所属:無所属
◆作詞・作曲:18ch(いばちゃん)、編曲:BFF026
◆デジタル配信:おそらく後日
4thオリジナル楽曲。重厚なリフと煌めきを添えるシンセによる、疾走感溢れるメタルナンバー。ブレイクダウンもしっかり搭載され、クールに切り裂く歌声と、キュートに駆け抜ける歌声、女性ツインボーカルによるコントラストにもオタク心をくすぐられます。気のせいかもしれませんが、全体的にどこか懐かしい10年代の東方メタルコアアレンジ感が胸アツでした。
#8『夏響』/ awamizm ft.浠Mizuki
◆所属:個人勢
◆作詞:水漂そまる(awamizm)(JP 歌詞) / 浠瑞樹 (TW 歌詞)
作編曲:Anyu (awamizm)
◆デジタル配信:無し
水縹そまる(日本)と浠Mizuki(台湾)が主催した日台合同大型音楽企画「夏響 - JAPAN × TAIWAN Virtual Fes 2025 -」テーマソング。夏の眩しい光が差す瑞々しさを描き出したロックナンバーで、ピアノによるエモーショナルな香りも漂っていますね。忘れられない想い出になりそうな予感がするワクワクするメロディを、透明感に満ちた歌声で歌い上げる2人。涼しげな温度感もあるのが良き。
#9『狂宴』/ 暁月ホタル
◆所属:個人勢
◆作詞・作編曲:ZAQ
◆デジタル配信:https://linkco.re/PrCV3Srt
初のオリジナル楽曲。異界の舞踏会へと迷い込んでしまったかの様な、ダークゴシックで美しい世界観が広がる1曲。禍々しくも煌びやかで、目を背けられない魅惑を放っていますね。サビで明るさのトーンが一気に上がり、まるで「私の手を取って踊れ」と命じてくる様な歌声も素晴らしい。艶やかさと妖気を併せ持ち、こちらの理性を奪い去ってくると云うか。色んな表情を魅せてくれますし、初手でも惹き込まれるパワーがあります。
#10『X-Day』/ えのぐ
◆所属:えのぐ合同会社
◆作詞・作編曲:丸山漠(a crowd of rebellion)
◆デジタル配信:https://lnk.to/XDay
ニューシングル。8月23日に開催された、約5年ぶりとなる完全新衣装の発表を兼ねたワンマンライブ『X-DAY』にて初披露されました。ライブビューイングにてその瞬間を目撃してきたんですが、最高でした。本作を手掛けたるは『Defiant Deadman Dance』でも知られる丸山漠。反撃の狼煙を上げる攻撃性と心を突き動かす昂揚感を兼ね備えたキラーチューン。アングラでどこかオリエンタルな雰囲気を漂わせながら、燃え上がる炎を撒き散らすように展開。サビはもう飛び跳ねずにはいられないし、シンガロング必至。歌詞と歌唱に込められたのは、いつかではない"今"だからこそ懸けられる誓いと決意。三者三様の声は、時に鋭く交錯し、時に重なり合って一つとなり、強固な意志を形にしていますね。
#11『きららかにうたえ』/ 皇美緒奈
◆所属:RIOT MUSIC「無原唱レコード」
◆デジタル配信:https://nex-tone.link/A00199507
1st EP。先行配信された「きららかにうたえ」を含む、全3曲を収録。8月23日に開催されたバースデーライブでも披露されました。
表題曲Tr.1「きららかにうたえ」は、先日も紹介した通り圧巻の完成度。奥行きのある重厚なオーケストレーションは美しさと力強さを丁寧に共存させて、そこに織り交ぜられた和のエッセンスが音の輪郭を柔らかく彩り、気品のある仕上がりにしています。Tr.2「The Mentor」は、どこか懐かしくもファンタジックな雰囲気が漂い、聴き手を穏やかな感情へと導く優しいメロディラインが沁み渡ります。Tr.3「Breath of you」も荘厳で神秘的なサウンドスケープが広がる中、あらゆる方向から彼女の多彩な声に包まれ、思わず目を閉じて身を委ねたくなるはず。全曲通して、繊細で優しい歌声ながら、時に確かな推進力を感じさせるのが魅力的だなと改めて感じました。12月27日には、アコースティックライブも開催決定されたので是非。
#12『わたしのMagic Hour』/ Lonely Girl
◆所属(レーベル):Lonely Girl
◆作詞:DE DE MOUSE、作編曲:DE DE MOUSE・Refeeld
◆デジタル配信:https://linkco.re/ghd5pDQd
DÉ DÉ MOUSE、Refeeldに加え、シンガーWaMiを迎えた3名によるコラボ曲。夏の黄昏時を連想させる淡く幻想的な雰囲気が心地好いチルアウトナンバー。メロディアスなピアノの旋律と、グルーヴィーなLofiビート、そしてドラマティックな情景を描き出す儚くも美しいWaMiの歌声、全てが見事に調和しており、自然と心が落ち着きますね。
#13『九尾』/ 9Lana(クラナ)
◆所属:ソニーミュージック
◆作詞・作編曲:wotaku
◆デジタル配信:https://9lana.lnk.to/KYUBITA
ニューシングル。仄暗い帳を引き裂く様な和風ホラーテイストもあり、妖艶でドープなサウンドが立ち上がる激烈ナンバー。EDMのドロップ的なパートまで搭載し、パワフルかつ魅惑的に攻め立て、吞み込まれる勢いがありますね。そして、真に恐ろしいのは9Lanaの歌声。声色の変幻自在さが相変わらず凄い上に、歌唱そのものによる雰囲気作りが巧みすぎるなと…。そろそろワンマンライブとか開催して欲しいですね(n回目)。
#14『遠雷』/ tayori
◆所属:ワーナーミュージック・ジャパン
◆作詞・作編曲:raku
◆デジタル配信:https://tayori.lnk.to/DistantThunder
ニューシングル(メジャーデビュー後は初)。アコギを軸に、どこかノスタルジックな物語の導入を感じさせる1曲。嵐が過ぎ去った空気の香りを纏った様な素朴で自然的なサウンドスケープが広がり、倚水さんの透明感溢れる澄み渡った歌声がその空気をさらに磨き上げていて。そっと何かを予感させるメロディが胸の奥に静かに響きますね。メジャーデビューしても変わらずtayoriの美しい世界観に嬉しくなりました。
#15『夢のつづき』/ 水瀬いのり
◆所属(レーベル):KING AMUSEMENT CREATIVE
◆作詞:水瀬いのり・絵伊子、作編曲:渡部チェル
◆デジタル配信:https://inoriminase.lnk.to/yumenotsuzuki
9月3日にリリースされる2ndハーフアルバム『Turquoise』よりリード曲を先行配信。 デビュー曲「夢のつぼみ」と同じ制作陣が再集結し、同楽曲をオマージュしたフレーズや、デビュー当時の自分に宛てたメッセージのような歌詞が散りばめられた、アーティスト活動10周年を迎えた今だからこそ歌える、エモーショナルな1曲。特に二段構えサビが最高すぎましたね。迷いや葛藤さえも抱きしめながら歩んできた軌跡、その歩みが確かに積み重なって辿り着いた景色の美しさがひしひしと伝わってきました。10周年ツアーは無事にチケット握れたので楽しみで仕方ないです。
#16『Skinwalking』/ Hallow Sanctum
◆ジャンル:メタルコア
◆国:アメリカ(ニュージャージー州)
◆レーベル:自主
ニューシングル。2024年のデビューEP『Paramount』は年間ベストにも選出しましたが、それ以来のリリース。また新Vo. David Lopezを迎えています。If I Were You直系のシンフォニック・アンビエント要素は無くなり(Randyも全く関わってない模様)、ニューメタルコアに接近するアグレッシブでグルーヴィーなメタルコアを展開。毛色が変わってしまいましたが、コレはコレでバンド独自の路線に乗れそうなのかなと期待を込めて紹介。前Voが結構好きだったので彼の行方だけが気になりますね。
#17『Victory Lap』/ Windwaker
◆ジャンル:メタルコア、オルタナティブ・メタル
◆国:オーストラリア(ニューサウスウェールズ州ワガワガ)
◆レーベル:Fearless Records
ニューシングル。Vo. Liamがこれまで以上にラップを巧みに繰り出し、圧倒的なグルーヴを叩き出す1曲。クリーンとスクリームを自在に使い分けるパフォーマンスも鮮やか。単なるニューメタルコアの枠組みに収まってたまるかと、サウンドの細部にまで工夫が施され個性が際立っていますね。ハイパーポップ的な因子だけでなく、インダストリアル要素までかなりの多彩さ。あと、Liamは身体デカくなりましたねw
#18『Shapeshift』/ Dayseeker
◆ジャンル:ニューコア、ポストハードコア
◆国:アメリカ(南カリフォルニア)
◆レーベル:Spinefarm Records
10月24日にリリースされる6thアルバム『Creature In the Black Night』からシングルカット。奇妙だけど魅惑的なサウンドスケープで、地に足のついたヘヴィネスによる土台も良き。サビはキャッチーかつムーディに歌い上げながら、お!ブレイクダウンそう来るか!って展開が熱いですね。どこか原点回帰を思わせるポスコア感に思わず笑顔になりました。
#19『ALL IS BEAUTIFUL… BECAUSE WE’RE DOOMED』/ We Came As Romans
◆ジャンル:メタルコア、ポストハードコア
◆国:アメリカ(ミシガン州)
◆レーベル:SharpTone Records
7thアルバム。5人体制で完成させた最高傑作『Darkbloom』から約3年ぶりとなるリリース。2025年4月にリリースした「bad luck」以降のシングル4枚に、新録を9曲(Interlude1曲)を加えた全13曲を収録。
良盤以上、名盤候補。"死と再生"と云う哲学的概念にインスパイアされたコンセプトアルバムで、シングルカットの時点で窺えた通り、哲学的で内向的でありながら、同時にリスナーへ問い掛け、エールを贈る様なメッセージ性の強い1枚でした。サウンドやメロディメイク自体には特段目新しさは無いものの、前作で切り拓いた風穴を更に拡げ、メッセージ性に重きを置ける様になったとも取れました。立体的で重厚なサウンド、思わず一緒に歌いたくなるキャッチーなメロディセンスは抜群で、Vo. Davidのメロシャウト気味な歌唱にも胸が熱くなります。スタジアム級のスケール感で鳴り響くアンセミックな仕上がりも流石ですね。その代表がシングル「bad luck」「where did you go」。新録曲ではTr.5「one by one」やTr.11「knowing pain」、Tr.12「so lost(burning flowers)」が同様にエモーショナルなメタルコアで完成されているなと。一方で、Tr.9「b2tm」もアグレッシブかつ原点回帰感あるナンバーで気に入っています。コンセプトに通ずる、アルバム全体をシームレスにループさせる構成も良かったです(ジャケイラストも円環)。ただ、3分尺に収まる楽曲が多く、ドラマティックな側面が薄まったのは気になった点。年間ベストに入れるかは、更に聴き込んで判断したい処。
#20『To Rid Myself of Truth』/ Signs of the Swarm
◆ジャンル:デスコア
◆国:アメリカ(ペンシルベニア州)
◆レーベル:Century Media Records
6thアルバム。前作から約2年ぶり、Century Media Recordsからは通算2枚目となるリリース。2025年4月にリリースした「HELLMUSTFEARME」以降のシングル4枚に、新録を7曲を加えた全11曲を収録。
名盤候補。Vo. David自身の実体験である依存症やスターガルト病との闘いを背景に、恐怖・嫌悪・葛藤・怒り・喪失感・飢餓感と云った感情を叫び、独自の桁外れなサウンドスケープで叩き付けた1枚。デスコア本来の荒々しく強靭なブルータリティを容赦なく放ちつつ、ニューメタルコアにも通ずる重量級の縦ノリグルーヴ、プログレ的な複雑なリズムとリフを織り交ぜ、そこへDavidの狂気性を孕んだ粒感が非常に荒いグロウル・ガテラルが轟く。これらを暴力的なまでの音圧でありながら美しいプロダクションでまとめ上げています。不思議と各音色が鮮明に聞こえてくるんですよね。力強い表題曲で幕を開け、序盤はお気に入りのシングルが続きます。新録の中では、Tr.3「Natural Selection」のエキゾチックで奇妙なリフが至高で、Tr.5「Chariot」では、不穏さを纏いつつDjentyなリフによるグルーヴに惹き込まれます。個人的ベストトラックはTr.10「Fear & Judgement」。Jack Murray(156/Silence)とJohnny Crowder(Prison)をゲストに迎えた楽曲で、インダストリアルメタルな質感が際立ち、メタルコア的にダイナミックに攻め立てる展開が最高でした。そこからTr.11「Creator」へスムーズに繋がるのもグッド。“暴力的なのに美しい”逆説的な魅力が病み付きになる作品でした。
以上、8/18~8/24はアルバム3枚、EP1枚、シングル16枚の新曲感想でした。ここまで読んでくださり、ありがとうございました。その他何かオススメ曲や要望等あれば何でもお気軽にコメントください。また、少しでも良かったと感じていただけたら、スキ♡を押したり(noteアカウントなくても押せます)、シェアしたりしていただけると大変励みになります。フォローも大歓迎です。よろしくお願いします!
※先週の新曲感想はこちらから。
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