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優しさの仮面には騙されない──見えないコントロールを見抜く感性を目覚めさせる方法

こんにちは、haRu*☽です。


最近は、noteの中を旅するように、いろいろな方の記事を読むのが楽しくなっています。

そんな中で、ときどき、胸のあたりが“ふっ”とざわつくような・・・
言葉では説明しにくい、違和感のような感覚を受け取ることがありました。

なぜ、この人の言葉には違和感を感じるのだろう?

やわらかな文章で綴られているのに、なぜか心が波立つ感覚。

「この違和感の正体って、なんだろう?」
そう思って、その投稿を何度か読み返してみたのです。

そこに並ぶのは、優しさや共感を感じさせる言葉たち──
「わたしは、こう思っているんですよね」
「ご一緒にこんな未来を創っていきましょう」
「あなたの幸せを願っています」

一見、あたたかな言葉。

なのに、どこか心がキュッと締めつけられるような感覚があって。。

「この違和感の正体はなんだろう?」

内側で感じていた違和感の源を静かに見つめていたら、だんだんと分かってきたことがありました・・・・・・


ざわざわした時も
内観してノートに書くのが好き・・


今日の記事では──
「もしかして、自分も無意識にコントロールされていたかもしれない」
「自分の感性をもっと信じられるようになりたい」
「本質を見抜く秘訣を知りたい」

と感じている方に、わたし自身の体験を通して分かったこと、そしてその感性を育てるための秘訣をお伝えできたらと思います。




違和感を感じた記事──その書き手が隠したかった感情


わたしが違和感を感じた記事・・・
この言葉の奥には、書き手が隠したかった感情が存在していました。

優しい表現で繕っても、それは行間から読み手へと伝わってきてしまうもの。。

その人が記事を書くために突き動かされた感情でもあり、一方で読者に対しては絶対に隠したかった感情・・・
それは、

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