【コスタリカ Workaway#2】始まった1週目のボランティア!幸せいっぱいの毎日を過ごす。
Hola.
いつもありがとう!✨
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目的
本格的に始まったワーカウェイ生活。
ワーカウェイボランティアの実態を日記として残していく。
滞在4日目〜6日目(2026年3月)のお話です。
有益な情報は特にないかと思われる。😂
4日目(月曜)
まずは朝イチに、アンヘル(スタッフ)からのご依頼。
先週の土曜日(2日前)に耕した場所に種を埋めていく。
フィル&スーザン夫婦と共に埋めたこの種は、フリホーレス(いわゆる豆)。🫘
そして、この種を埋めた畑の水やり係を担った。
朝6時と、夕方6時に15分ずつ。💧
簡単なことやけど、忘れてしまわんか心配じゃ。🫣
その後はアンヘルと共に力仕事。
アンヘルが切ったバナナの幹を、オーガニックコーヒーの木の近くに運んで並べていく。
バナナの木は水分を多く含んでいるので、土に吸収させるためだと。
聞けばなんでも答えてくれるから、むちゃ楽しい。☺️

また、他にもアボカドの木のプルーニング(剪定)のお手伝いも。まだ始めたてだからというのもあるが、あっという間に終了。良い運動や。🫠
そして、この日から新しいボランティアメンバーが増える。
ターカン
当時26歳のドイツ人若者。とんでもなく物腰が柔らかく、多分オレの5000倍は優しい。🤣
よろしく。☺️
5日目(火曜)
新メンバーのターカンと共に、バナナの木のの植え付け。
これもまた力仕事だが、問題はバナナの幹の断面から滴り落ちるバナナ汁!!
※以降バナ汁と呼ぶ。🍌
このバナ汁が服につくと染み付いて取れん!😂
ただでさえ重いのに、バナ汁をかわしながら運ぶとなると一苦労。
頑張れ30歳。😂
また、作業中に見つけた取り残されたコーヒーの果実をこっそり頂戴し(こっそりやる必要はないが😂)、飲めるコーヒーを作るまでの工程を自分で実践してみることにした。


お水は忘れずにできました。
6日目(水曜)
この日も主にアボカドの木のプルーニングのお手伝いで貢献する。


9時からの朝食休憩の際、フランクリンからお誘いがある。
「フィル&スーザン夫婦がもうすぐ去るので、レストランに連れて行くがお主らも来るか?」と。
行きますと即答。😂
レストランに行く前に、昨日水につけておいたコーヒーの果実をよく洗い、外に置いて乾かしておく。

気長に行こう。😂
そして、フランクリンに連れてってもらったのが、グレシアの街近くの、何とも素敵な庭がある綺麗なレストラン!🫣
貧乏バックパッカーはこんなとこに行くことは滅多にないので、大興奮!😍


また、ボランティアメンバー4人のなかで、自分が一番スペイン語ができることを悟り、(英語が通じるスタッフにも関わらず)イキってスペイン語で注文する。🤣
頼んだのがこちら!

やばいよ、、、、
涙が出そうなくらい美味しいよ。😭
魚も久しぶりやし(海鮮はどこも高いから)、ましてやパン粉のついたフライなんて!🤤😳

たまらん😭
幸せそうに食べてる時、フランクリンに見られて少し笑
われた気はするが、関係ない!
美味しいんやもん😂

しかもフランクリンのお支払い。😭😭😭✨
ありがとう!ほんっっまにご馳走様でした。❤️
帰りは(実は行きも)車の最後部に詰められて帰宅。
フランクリン「多分お前がこうゆうの一番何も気にしない男だろう、一応違法やから適当に隠れてな。」
はい、実際気にしないし、快適なスペースでしたよ。😋

終わりに
フィル&スーザン夫婦とは1週間しか一緒にいれないなんて😭
こんなに優しくて、今でもお互いすごい仲良くて、チャーミングな夫婦に憧れます。
コスタリカのワーカウェイ編、続く。。。
ちなみに、次回、やらかします。。。
いつもありがとう🙇
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