「noteのコメント欄って平和?」SNS疲れの妻が驚いた、noteの優しい世界

SNS疲れ、感じたことはありませんか?
つい先日、妻との会話でこんな一言をもらいました。

「ねえ、noteってコメント荒れたりしないの?平和?」

実はこれ、noteを書き続けている私にとっては、心がポッと温かくなる質問でした。
そして、そのやりとりの中で改めて思ったんです。

「noteには、人の優しさがあふれている」

今回は、インスタでコメント炎上を経験した妻とのやりとりから見えてきた、
SNSごとの空気感の違いと、noteのコメント欄の魅力についてお届けします。


つい先日のことです。
ふとした家での会話で、妻からこんな質問を受けました。

「ねえ、ダダのnoteってコメント平和?荒れたりしない?」

一瞬驚きましたが、すぐにこう答えました。
「めっちゃ平和だよ。ていうか、イイ人ばっかりだし、毎回学びがある」

すると妻は、少し戸惑った表情をしながら話し始めました。


妻が体験した“インスタ炎上”の話

以前、妻は育児の合間にインスタグラムに子どもと愛犬の写真を投稿していました。
内容はごく普通で、微笑ましい日常を切り取ったものでしたが、ある日突然コメント欄が荒れたのです。

「犬にそんな服着せて可哀想」

今でも妻はそのときのことをよく覚えています。
投稿をすぐに削除し、それ以来インスタは見る専になってしまいました。


私がnoteを始めたときの“ひそかな不安”

正直に言うと、私がnoteを始めるときにも同じ不安がありました。
「こんなこと書いて、誰かに否定されたらどうしよう」
「炎上したら立ち直れないかもしれない」

特に、自分の考えや経験、家庭のことを発信していくうえで、
**“他人からどう見られるか”**はとても気になりました。

でも——
今までいただいたコメントのほとんどは、
「共感しました」「私も同じです」「学びになりました」といった
温かい言葉ばかりでした。


noteのコメント文化は、どこか“手紙”に近い

noteのコメント欄は、どこか“手紙”のような文化があります。
インスタやXのように短く鋭い反応ではなく、
丁寧に想いを込めて書いてくださる方が多い印象です。
とにかく皆さん温かい。

■ 書き手を傷つけるような言葉が少ない
■ 読者との距離が近く、でも節度がある
■ 批判よりも“共感”や“励まし”の方が圧倒的に多い

そんな環境だからこそ、私も安心して書き続けることができています。


コメントが「励み」になる。SNSが「恐怖」じゃなくなる

今では、コメント欄を見るたびにモチベーションが上がり、
「次はどんなことを書こうかな」と前向きになれます。

SNSは使い方次第ですが、自分に合った“心地よい場所”を見つけることが大事だと実感しました。

noteは、まさにそんな場所。
もし過去にSNSで傷ついた経験がある方がいたら、
ぜひnoteの優しい世界に一歩踏み出してみてほしいです。


【まとめ】

SNSで傷つく人がいる一方で、
noteには「人の優しさ」が集まる場所がある。

それを改めて妻との会話で気づかされました。

「コメントって怖い」そう思っていた自分が、
今では「コメントが励み」だと感じられる。

それって、すごいことですよね。

これからも、自分のペースで、noteを続けていこうと思います。



こちらはよく炎上することが多いような気がします。
私のように医療従事者だとコメントに対しても過剰に反応してしまいやすいような気もします。

noteの温かみを感じられる記事です。


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4姉妹の父親 PTダダ もうすぐ4人の娘を育てる父親として、毎日の育児や家族との小さな出来事をリアルにお届けしています。チップで応援していただけると、育児の工夫や家族旅行の裏話、日常のちょっとした学びなどを、もっと深くシェアできます✨ 「読んで共感した!」と思ったら、ぜひ応援してもらえると嬉しいです😊