怪異が現れる世界を、喋れない少年が彷徨う。 静かなダークファンタジー小説。映像、漫画原作寄り。
『イミツキ』という作品が、どうやって生まれたのか。 作品の裏側だけでなく、その時々に考えていたことや、創作を通して気づいたことを綴っています。 小説制作の記録であり、自分自身の記録でもあります。