理解するためのアウトプット
おはようございます。
もるこです。
昨日の時流DAOの配信を読んで、
「アウトプットすると、一番変わるのは自分。」
この言葉で、改めてアウトプットする意味を考えてみようと思いました。
時流DAOでは何度も耳にする「グリット」という言葉ですが、
「グリットって何ですか?」
と聞かれたら、自信を持って説明できるところまでは理解できていません。
何度も聞いている。
何となく分かった氣になっている。
でも、それは本当に理解しているとは程遠い状態です。
アウトプットは、知っていることを書くためではなく、理解するために書くものなんだなと感じました。
「グリット」もそうですが、知っているつもりになっている言葉は、他にもたくさんあります。
それを自分の言葉で説明できるように、つむちゃんとの対話を楽しみたいと思います♪
まずは、「グリット」から。
