タイムレスフューチャージャパリズム
産業革命から200年くらい経つのか、車はどう進化したのか。今の日本はトヨタのスープラにBMWのエンジンになったり、次期GT-R開発を指揮するのが海外からのCEOだったり
欧州車文化の地と技術を共用するくらいには、
成熟した。言い換えればコスト削減、資本提携だがスポーツカーは特にその面を強調されてしまう
まあそうだろう、co2削減や低燃費が課題の車作りの時代だから
では、今の車作りは走る道具だけなのか。日産のエルグランドのコンセプトがタイムレスフューチャージャパリズムというのだが、それは走る走らせるを楽しむ精神だったり車のデザインだったり
する。エンジンスペックは明らかになってるから
賛否あるが、環境性能を優先した結果でありベストな作りなのではないか。
2026年5月24日より受注開始

エルグランド
エンジン型式
1.5DDT
駆動方式
e4フォース
