【詩】青二才
未熟だからこそ、
眩しい。
水無月の果てに
田の稲は
まだまだ
青二才
けれども
どうして
そんなにも
力強いの
若草色して
【いちごの便り💌】
まだまだ、背も低い
田んぼの若い稲たち🌾
けれど、
その姿には
不思議な力強さがあります。
まっすぐで、
ひたむきで、
未来を信じているような。
そんな若草色の命たちに、
私は時々、
励まされるのです🌾✨
私もまだまだ
青二才だからかもしれませんね😂
※「青二才」とは本来、男性に対してのみに使用できる言葉ですが、今夜は大目に見ていただけましたら幸いです🤭
【追記】
📀歌にしてみました📀
以前投稿した『【詩】言葉と生きる』を、AIを使って、歌にしてみました🎶
よろしければ、お聴きください😊🍓
本日もお読みくださり、
ありがとうございました🍓✨
それでは、
また明日の夜に
お目にかかります🌙✨
