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お祭り役員さんのご紹介④〜嬉しすぎたので、感謝を込めて〜

只今、お祭り真っ最中の私
ですが、嬉しい出来事が続いて
います!

このお祭り企画をシェアして、私と一緒に場を温めてくれた
お祭り役員さんがいるんです。
今日もその中のお一人をご紹介しますね。

今日のお祭り役員さんはこちら👇️

好奇心で世界をつなぐ観察者、ひねくれ爺さん

私の仲良しさんのうちの一人
です。
ご本人は自身のことを
“ひねくれ”と評していますが、
私は世の中の事象を客観的かつ冷静な視点で捉えることが
できる方だと思っています。

そんなひねくれ爺さんがお祭り企画を紹介してくれた記事が
こちら👇️

ひねくれ爺さんの熱い魂が
宿った言葉たちに、私はいつも気づきを得たり
励まされたり…。
いつも感謝しています。

そして今回、私が起こしに
行った子はこちら👇️

起こしに行った子は連載の
最終回だったため、他の記事も読んでみました。

1話目は「弔い」、
2話目は「己の死」、
3話目は「生まれることへの奇跡」

というそれぞれ異なる視点からの「生と死」について書かれています。
“コスパ”や“タイパ”などが声高に言われる昨今。

しかし、一度立ち止まって
「死」や「ご先祖様」、
「死後の世界」そして
「生を受けることの奇跡」
について、想いを馳せてみるのも悪くない。
そう思わされる作品でした。

私はこの子に出会えたことで、「生と死」について、
深く考えることができました。

そしてそれと同時に、
私に学びの場を提供してくれたひねくれ爺さんに感謝して
います。
ありがとうございます。

そして、まだこの作品に触れていないあなたにも、
ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。

【もうひとつの嬉しかったこと】

今回のお祭りの中で、
言葉を大切に受け取って、
別の形で広げてくれた方も
いました。

『子どもの頃、我慢ばかりしていた人へ。私が大人買いで報われた話』
を引用したいと声をかけて
くださり、
とても丁寧な記事を書いて
くださいました。

そのこっぺぱんさんの記事がこちら👇️

主人公の少女が
『不思議なパン屋さん』で
“憧れのコッペパン”を
手に入れるまでの過程が
描かれています。

繊細な空気感で展開される物語は、どこか切なくて懐かしい。そして、そのコッペパンを
食べた少女が最後に言った言葉とは…。

私の記事からの着想で
こんな素敵な物語を産み出し、
出会わせてくれた
こっぺぱんさん、
ありがとうございます。

あと、あなたにお似合いの
こっぺぱんを知りたい方には
こちらもおすすめです。

私もやってみましたけど、
意外な結果で面白かった
ですよ!
お茶飲みながら読むのに、
ちょうどいい記事です。


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