「附設・ラ・サール志望なら“これだけやれ”。合格者が黙って周回する最強問題集」
これです。
附設・ラ・サールを狙うなら、
正直これ以上の教材はありません。
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中身はシンプルですが、かなりエグい構成です。
過去数十年分の入試問題を、単元別に完全分解。
・どの分野が弱いのか
・どのレベルまで通用していないのか
これが、逃げ場なく可視化されます。
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普通の過去問は「年度ごと」ですが、
この教材は違います。
“単元ごとに殴ってくる”
だから、苦手分野はごまかせません。
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そして、これが本質です。
難関校対策は「できる問題を増やす」ではなく
「できない分野を潰すゲーム」です。
この教材は、その設計になっています。
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おそらく、九州で英進館が強い理由の一つはこれです。
教材の質が、明らかに“受かる側”の設計になっている。
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ただし、注意点があります。
最初は、普通に絶望します。
「こんなの無理だろ」と感じるはずです。
でも、それで正解です。
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ここでやめるか、
周回するかで結果が分かれます。
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この教材の使い方はシンプルです。
・1周目:ボコボコにされる(OK)
・2周目:解法を理解する
・3周目:自力で再現する
・4周目以降:処理速度を上げる
ここまでやると、世界が変わります。
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「見たことある問題」が増える
ではなく、
「どんな問題でも崩し方が分かる」状態になります。
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このレベルまで持っていければ、
本番は「初見の勝負」ではなく、
「再現ゲーム」になります。
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結論。
附設・ラ・サールを狙うなら、これをやり込め。
余計な教材に手を出す前に、
まずはこれを潰し切ること。
それだけで、合格ラインにかなり近づきます。
