100人いれば100通りの集客方法がある!の理由を言語化してみた!!
細々と続けているnoteですが、それでも読んでもらえて嬉しいしいいね!がつくとその方のnoteまでいって必ず読みます。
100人いれば100通りの集客方法が存在するのです。
100人いれば100通りの集客方法があります!!
私の場合は元夫の離婚裁判中に起業しちゃいました!
私自身が元夫との離婚裁判中に起業をしたので「なりふり構わず」な起業だったように思うのですが、おそらくそれは私自身がまだ30代だったから出来たことでもあるんだろうなーと思うのです。
SNS発信からの集客ではなく地域に根づいた集客ってのも存在します!
あまりSNSは運用せずに地域に根づいたビジネスを開始するやり方が合っている人もいるわけです。
例えばですが、地域の補助金申請を(申請が通りやすい地域在住)して子どもの人数の多いベットタウンで不登校に特化したを不登校や子育てに関するコミュニティーを展開していくやり方です。
ビジネスってのは需要と供給が基本です!
どうしてもSNSで展開していくビジネスの場合、SNSの特性上「何に特化している何屋さんなのか」をアピールしていく必要があるわけです。
誰も来ない砂漠の真ん中でラーメン屋を展開するよりも人通りの多い駅前の競合地域でラーメン屋を展開する方法です。
それも需要が多い分野での展開をしていくことが多いので(不妊に特化した鍼灸など)SNSでの展開は必須です。
その結果として「刺さる言葉」を発信していくことが多くなります。
(アンチも当然きます)
ビジネスとは関係のない自分の経験(不妊治療など)を発信したらそこから集客出来た!
私自身、医師でも鍼灸師でもありませんが「不妊治療経験者」ということでnoteを書いたこともあるのです。
しばらくして「この記事に共感しました…」というクライアントさんが来てくれたのです。
100人いれば100通りの集客方法が存在する理由
100人いれば100通りの集客方法が存在するのです。
100人いれば100通りの集客方法はありますが、その理由は「得意不得意の分野が違う」からです。
基本的に「とんでもなく合わない集客方法」をしてしまうと短期的には集客して稼ぐことは出来ても息の長い仕事にしていくことは出来ないのです。
補助金申請が得意な人(本人は得意という意識はない)もいれば、SNS上に顔や本名を出すことに抵抗のないタイプもいます。
100人いたら100通りの集客方法を言語化することが出来てちょッとした達成感を感じます。
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