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【はじめての方へ】防災が“続く形”に変わる入口|やさしい防災note

「もしかして、
『もしもの時、どうする?』という言葉が気になって、
このページを開いてくださったでしょうか。

このページは、そんな“ちょっとした気づき”から来てくれた方のための入口です。」

こんにちは。“やさしい防災note”を書いている防災士のあっぴぃです。
このページを開いてくださって、ありがとうございます。

防災って、やらなきゃと思うけれど、
「何から始めたらいいか分からない」
「続かない」
そんなふうに感じること、ありませんか。

このnoteでは、双子の防災士キャラクター「つなぎ&まもり」といっしょに、
暮らしに寄りそう“やさしい防災”をお届けしています。

むずかしい言葉ではなく、
日常の中で「これならできるかも」と思える形で。

“ちゃんとやる防災”ではなく、
“続く防災”を、一緒に考えていく場所です。



📘 このnoteでできること

このnoteでは、こんなことが分かります。

・防災を「やさしい言葉」で理解できる
・日常の中でできる備えが見つかる
・無理なく続けるヒントが分かる

読むだけでも大丈夫。
でも、少しだけ「やってみようかな」と思えたら、それが一歩です。


🧭 記事の読み方(3つのシリーズ)

「どこから読めばいいの?」という方へ。
このnoteは、目的に合わせて読める3つのシリーズで構成しています。


■ 防災こぼれ話(月)

日々の気づきやニュースをきっかけに、
防災をやさしく、少しだけ深く考える雑談のような回です。

「ちょっと読むだけ」で、視点が少し変わる。
そんな入口のシリーズです。



■ やさしい防災┋伝わる言葉の実装ノート(水)

地域や行政、防災の仕組みを、
“伝わる言葉”でやさしく解きほぐすシリーズです。

市役所の防災担当「なび」も登場し、
現場のリアルも交えながら、
「どう動くか」を考えていきます。



■ 防災┋つなぎ&まもり(土)

双子の防災士「つなぎ&まもり」といっしょに、
日常の中の“ちいさな備え”を見つけていく本編です。

物語を読みながら、
「自分だったらどうする?」と考えられるような構成になっています。



👭 キャラクター紹介(かんたんに)

・つなぎ:防災を分かりやすく整理してくれる、しっかり者の姉
・まもり:気持ちに寄りそい、やさしく言葉にしてくれる妹
・なび:市役所の防災担当。知りたい気持ちを大切にする新人職員
・ゆい:企業実務の視点から、現場で動ける防災を考える人
・ことな:暮らしの中で、防災を続ける視点を持つ生活者
・さく:落ち着いて状況を整理し、周りをそっと支える人
・中の人:現実の視点から補足する、書き手本人

それぞれの役割を通して、
「分かる」「共感できる」「動ける」をつなげています。

それぞれの役割を通して、
「分かる」「共感できる」「動ける」をつなげています。


🌱 はじめての方におすすめの記事

このnoteをはじめて読む方に向けて、
「まず読む5記事」をまとめた記事をご用意しています👇

どこから読めばいいか迷った方は、
こちらからどうぞ。


質問箱を開けました

防災や暮らしの中で、
「これってどう考えたらいいんだろう?」
「家族や職場で、どう伝えたらいいんだろう?」
と思ったことがあれば、質問箱からどうぞ。

非常持ち出し袋、避難の声かけ、職場の掲示、地域の防災活動、
やさしい日本語や伝わる言葉の工夫など、
日常に近いところから一緒に考えていけたらと思っています。

すべての質問に回答できるとは限りませんが、
いただいた声は、個人や団体が特定されない形に整えたうえで、
今後の記事づくりの参考にさせていただくことがあります。

▼備えと言葉の質問箱はこちら
https://note.com/qa/deep_violet6203


🍀 さいごに

このnoteは、
「ちゃんとやる人のための防災」ではなく、
「これから少しずつ始めたい人のための防災」です。

まずは気になるところから、
あなたのペースで大丈夫です。

つなぎとまもりと一緒に、
“続く形の防災”を見つけていきましょう。

結市のみんながLINEスタンプになりました

「今から帰るよ」「確認します」「無理しないでね」など、日常で使える24個を収録しています。

▶ 制作のこぼれ話はこちら

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あっぴぃ|防災士パパさん/やさしい防災note つなぎ:「チップをいただけると、もっと良い情報をお届けするための励みになります。」 まもり:「みんなの応援が力になりますね!温かい気持ち、ありがとうございます😊」