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やさしい防災|キャラ紹介(改訂版)― この物語を動かす人たち ―

「防災って大事なのは分かるけど、どうしたらいいか分からない」
そんな気持ちに寄り添いたくて、このシリーズは生まれました。

この物語に出てくるのは、特別な誰かではありません。
それぞれが、日常の中で防災と向き合う“等身大の人たち”です。



🟠つなぎ

落ち着いて物事を整理する、防災士。
複雑な情報をやさしく整え、「どう考えればいいか」を示してくれます。


🟢まもり

明るくて共感力の高い、防災士。
読者の気持ちに一番近く、「それ分かる」と寄り添ってくれる存在です。


🟦なび

市役所の危機管理課で働く防災士。
現場で学びながら、「なるほどです…!」と一歩ずつ理解を深めています。


🟥中の人

ゆいとさくの上司であり、防災士。
現場と経営の間に立ち、最後に現実へと着地させる責任ある視点を持っています。


🌱これから登場する仲間たち

この物語には、これから登場する仲間もいます。

🔵ことな
日常の目線から、「それ本当にできる?」と問いかける存在。

🔷ゆい
実務の立場から、「どうすれば動けるか」を具体にする人。

🌸さく
段取りと環境を整え、「もう動ける状態」を作る人。

この3人が加わることで、防災は“知る”から“動ける”へと変わっていきます。


🔗このチームのつながり

つなぎとまもりは双子の防災士。
なびは防災士としてその2人とつながり、現場での学びを重ねています。

この物語は、防災士の視点だけでなく、
これから登場する仲間たちの視点が加わることで、より現実に近い形になっていきます。


🔄この物語の流れ

なびが気づき、
まもりが共感し、
つなぎが整理し、
(これから登場する仲間たちが現実と実務をつなぎ)
最後に中の人が現実へと着地させる。

この流れで、「考えて終わらない防災」を目指しています。


🌱さいごに

この中で、あなたに一番近いと感じたのは誰でしょうか。

少しでも「自分ごと」として考えるきっかけになればうれしいです。


❓あとがき(ひとこと質問)

あなたは、この中でどのキャラに一番近いと感じましたか?

はじめての方へはこちらにまとめています👇


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あっぴぃ|防災士パパさん/やさしい防災note つなぎ:「チップをいただけると、もっと良い情報をお届けするための励みになります。」 まもり:「みんなの応援が力になりますね!温かい気持ち、ありがとうございます😊」