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北が統治する日本

皆さん「なんかいろいろ関わりない」と思ってる方もたくさんいらっしゃるかもしれませんけど、違うんです。

この

三位一体なんです。AIと量子コンピューティングと暗号資産


だから、これがどういう中身になるのかっていうのが、これからの我が国のテーマでもある。

それが何かというと、

鹿島と香取

なんですよ。

香取神宮は式年神幸祭

っていうのがあります。12年に一度。2026年4月15日なんです。

これは甲冑とか陣羽織など、時代装束に身を包んだ3,000人もの氏子が大行列を組んで、神宮から利根川、佐原の町へと壮大な動く歴史絵巻になるということ。

これは4月15日、16日に終わりました。

実は

鹿島神宮の方でも御船祭(みふねまつり)

が行われる。これも12年に一度です。

9月1日から3日にあります。

御神体をお神輿に乗せ、180隻の群奉船を従えて、水上約20キロメートル進むんだと。

香取神宮の船との再会

も見どころとされています。これです。

ここがポイントです。


いいでしょうか。

藤原家っていうのは、領地というのは中臣、実はこの辺

なんです。

藤原というと、なんとなく

京都みたいに思っちゃう

んですけど、実は

中臣ってあの辺

です。

舎人集団とか、あと女官たちは実はこの辺から出てます。

この香取と鹿島、特に9月1日っていうのはめちゃめちゃ重要です。ここから、ってこと。

これが

何かというと、次に向けての銅鑼

なんですよ。

これで終わりじゃない。

ここから始まるってこと。

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5,637字

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