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【ペイフォーワード】のバトンを受け取りました。 私はバトンを渡すのか?

こんにちは。
訪問看護をしている看護師です。

Tomokoさんから「ペイフォワード」のバトンを受け取りました。

バトンを渡していただき、ありがとうございます。

Tomokoさん

カルチャープロジェクトの一環として、更年期世代の女性に向けたオンライン講座「パワフル・エイジング・アカデミー」の制作に取り組んでおられます。

毎回、Tomokoさんの「パワフルエイジング」に関する投稿を楽しみに拝見しています。

これからも、Tomokoさんの発信を応援しています。


「ペイフォワード」プロジェクトは、LaLaLaさんが企画されています。

LaLaLaさんは、この企画を、noteの中で『優しさ』と『応援』の輪を広げる『ペイ・フォワード(恩送り)プロジェクトと紹介されています。

誰かから受け取った優しさを、その人に返すだけで終わらせず、別の誰かへつないでいく。

そんな優しい循環がnoteの中に広がっていったら、本当に素敵なことですよね。

でも、LaLaLaさんは次の事もおっしゃっています。


この記事投稿には以下の3つの高い壁があると分析しています。

心理的負荷: 次に渡す3人を名指しで選ぶ、相手への配慮。
投稿サイクルの分断: 自分の連載やリズムが崩れることへの抵抗。
物理的な手間: 相手の記事を読み、紹介文を書き、設定を行う労力。

LaLaLaさんの記事より


さて、
私はバトンを握りしめたまま立ち尽くしています。

長い間握りしめいていたバトンは手汗でベトベト。

はたして、私は手汗でベトベトのバトンを何もなかったかのようにキレイに拭きあげ、キラキラのバトンとして誰かに渡すのか。

それとも、そっと自分のポケットにしまってしまうのか。

約60%方がやらない選択をされているそうですが、苺はどっちなんだい。

悩み過ぎて、前髪がハゲてきました。

Tomokoさん、ごめんなさい。
やっぱりバトンは…











と思った瞬間に

「そうだ!」っと
最近、前髪が薄くなってきた方を思い出したんです。

私のハゲかけたおでこに、「この方しかいない」と、ひらめきが舞い降りました。

Tomokoさんにバトンをもらったからには、誰かに渡したい。

急いで、バトンをキレイに拭き上げました。




1人目は、

Simple Life Returnsさん

自称「チョットいい男」で、最近はB'zの稲葉さんに似てきたそうです。

アルコール依存症と日々向き合っておられるSimple Life Returnsさんですが、noteで、皆さんからの応援が支えになっていると綴っておられます。

また、熊本在住で、地震による被災を経験され、現在も日々の生活をnoteに綴っておられます。

被災による心身の疲れを抱えながらも、こうして日々の出来事や思いを発信されていることに、頭が下がります。

そんな中でも、時々アップされる「イケオジ」の画像を見ると、私はなんだかホッとします。

熊本地震で被災された方々に、心よりお見舞い申し上げます。

一日も早く、安心して過ごせる日々が戻りますよう、心よりお祈り申し上げます。



2人目は

仕事屋仁義さん

黒い猫の宅配会社で10年間勤務されたあと、独立・起業され、現在は軽貨物ドライバーとしてお仕事をされています。

趣味はゲーム。

私が色んな方の記事を読み、「この記事、面白いな」と感じてコメントを書こうとすると、なぜか必ずと言っていいほど、仕事屋さんが先にコメントされています。

「また仕事屋さんだ!」と思うこともしばしば(笑)。

きっと私と似た感性をお持ちなのだと、勝手ながらいつも親近感を持っています。

Amazonアソシエイトにも参加されている仕事屋さんですが、私が特に楽しみにしているのが、「アソシエーター小塊 遼」として描かれている物語です。

その物語の中に登場する「金色の人物」とは、一体何者なのか?

そして、スター☆ライトによって語られる事実とは?

明かされていく謎と、その先に待つ遼の運命に注目しながら、いつも楽しませてもらっています。

これからも、仕事屋さんならではの視点と物語を楽しみにしています。



3人目は

松浦 朔さん

東京でサラリーマンとして働きながら、九州に住むお母さまの在宅介護を、遠距離でやり遂げられた経験を発信されています。

松浦さんご自身、「介護離職をせずに済んだのは、自分なりの介護の仕組みをつくれたからかも」とおっしゃっています。

介護の過程で得た気づきや工夫を、同じように介護で悩んでいる誰かのヒントになれば、という思いで綴っておられます。

私自身も、松浦さんの記事から毎回、新しい気づきや学びをいただいています。

遠距離介護という経験を、ご自身だけのものにせず、誰かのために届けてくださっていることが素敵だなと思っています。

これからも、松浦さんの発信を楽しみにしています。




以上、3人の方にバトンを受け取っていただきました。

今回バトンを渡せたのは3名ですが、noteにはまだまだ、ステキな方がたくさんおられます。

では、なぜこのお三方にバトンを渡すことにしたのかと言うと、みんな「イケオジ」だからです。

……と言いたいところなんですが、実は顔を見たことはありません。

でも、私の中では男前です。

バトンを渡したいとお伝えした時、皆さん快く引き受けてくださいました。

そして、お三方はステキな投稿をされているのはもちろんですが、以前、私の記事をご紹介してくださったことがあるんです。

ペイフォワードは、

「誰かから受け取った優しさを、その人に返すだけで終わらせず、別の誰かへつないでいく」

というもの。


やばい。


私、まだスタートラインにも立っていませんでした。

私の記事をご紹介いただいたことを、自分の記事にしたことがなかったんです。

ずっとお礼を伝えたいと思っていました。

でも、自分の記事が紹介されたことを、改めて記事にするのは、なんとなく難しく感じていました。

今回、この企画を通じて感謝の気持ちを伝える機会をいただきました。

改めて、この場をお借りして。


私の記事をご紹介くださった皆さま、
本当にありがとうございました。


実はまだ、私の記事をご紹介くださった方が何名かおられます。

でも、皆さん恥ずかしがり屋さんのようですので、お名前は伏せておきます。

その節は、私の記事を紹介していただき、本当に嬉しかったです。

ありがとうございました。


そして、バトンをくださったTomokoさん。

今回、ステキな機会をいただき、本当にありがとうございました。
ちなみに、私の前髪はふさふさですよ。


きちんと拭きましたが、ベトベトの手汗がついていたバトンを、快く受け取ってくださったお三方。

本当にありがとうございました。

そして、いつもスキやコメントをくださっている皆さまにも、この場をお借りして感謝を伝えたいと思います。

本当に、いつもありがとうございます。


私は、noteでいつも恩も感謝を受け取っています。
noteそのものが、payforward。


と、言うことで4人目はこちら

えっ?
何人に、バトンわたすん?










ででん  😺🐧

4人目は、note株式会社さん。

皆さんと繋がれたのはnoteがあるから。


もしかしたら、note本社から「紹介していただきありがとうございます」ってコメントがくるかも知れないのでコメント欄にも注目です。

コメントがくる妄想をするとワクワクしますね。

noteを始めたことで出会えた方々と記事やコメントを通して新しく学んだり優しさを分けていただいています。

これからも、ゆっくり皆様と繋がっていきたいと思っていますので、甘いだけでは終わらない苺をよろしくお願いします🍓







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