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【ジョブ・フォー・エンパス】内向的で敏感なあなたが輝ける7つの仕事術

内向的で敏感なHSPやエンパスのあなたは、現在どんな仕事をされていますか? その仕事は快適でしょうか? 収入には満足できていますか?

世間一般の価値観に照らし合わせ、「内気で敏感すぎる自分は、人と同じことができない、社会不適合なのでは?」、「自己主張も得意じゃないし、組織の中でどんどん取り残されていくかも」そんなふうに、自分を過小評価したり、卑下したり、可能性にフタをしてしまっていないでしょうか?

この記事では、そんなあなたにお届けしたい「7つの仕事術」をお伝えします。


内向的で敏感なあなたが輝ける仕事がある

内向的で敏感な気質を否定することなく、そのままのあなたが安心して働ける環境を手に入れ、ちゃんと収入にもつなげていく。そんな働き方のヒントを、実体験を交えてご紹介していきます。

わたしは、生まれつき持っている性質と生まれ育った環境から、かなり強いHSPとエンパスの傾向を持っています。5年ぐらい前からそのことを自覚しましたが、それまでは本当に辛い日々を過ごしていました。

けれども、「HSPやエンパスだから仕方ない」と言い訳するのではなく、自分の気質そのものに目を向け、「どんな働き方なら心が折れずにいられるのか?」と問い直すようになってから、ようやく自分に合った仕事スタイルを確立できました。

2020年頃からはコロナの影響もあり、世の中ではテレワークやリモートワークという仕事スタイルが一気に広まりました。

その流れの中で、私もついに自分に合った仕事スタイルを手に入れることができました。

週4日はテレワークを中心に、IT企業の技術顧問として働いています。会社に出社するのは、月に1度、重要な会議があるときだけ。

残りの3日はヒーラーとして活動しており、zoomでのオンラインセッションを行っています。愛用のMacBook Proさえあれば、家でも旅先でも、場所を選ばず仕事ができる状態です。

ただこの理想の仕事環境に辿り着くまで、わたしは随分と遠回りをしてしまいました。

この記事では、これから社会人として働こうとしている方や、すでに仕事に就いてはいるものの、「本当はもっと自分に合った働き方があるんじゃないか」と感じている方に向けて、わたしの経験から得た知恵をお伝えします。

遠回りせず、すこしでもスムーズに「自分らしく働ける道」を見つけるためのヒントにしていただけたら幸いです。

大学生時代、わたしはバンド活動ばかりしていて、将来のことなど何も考えていませんでした。しかも大学を卒業する年に腎臓系の難病にかかってしまい、就職活動が全くできませんでした。

ネクタイなんて絶対締めたくない!と豪語していた自分が、それでも働かないわけにはいかず……。
知り合いの社長さんの紹介で、なんとか印刷会社に就職することになりました。

ところがその会社で、大規模なデジタル印刷システムの開発に携わることになり、仕事は想像以上に過酷を極めました。
もともと会社で働くことに抵抗があったというわたしにとって、それは心身を削られるような苦痛の日々。ついにはガンを患い、うつ状態にもなってしまいました。

それでも家族のためにも仕事を辞めるわけにもいかず、ただひたすら耐えながら仕事を続けました。

ようやく今、平穏な日々を手に入れましたが、もしもっと早く、「自分に合った働き方」を知っていたなら? こんなにも苦しまずに済んだはずだったと思います。

だからこそ、内向的で敏感なあなたが輝ける7つの仕事術をお伝えして、
あなたが、わたしのようなイバラの道を歩まずに済むことを心から願っています。

STEP 1  仕事に対する快適さと苦痛を洗い出す

これから社会に出て仕事をしようとしている方も、すでに働いている方も。
まず一度、自分の仕事に対する感じ方を見直してみてはいかがでしょうか。

あなたが「快適」と感じる働き方、反対に「苦痛」と感じる要素を、書き出してみましょう。
そうすることで、自分にとって理想的な仕事スタイルの輪郭が、少しずつ見えてきます。

たとえば、わたし自身が会社勤めについて感じたことは、次の通りです。

快適と感じること
・パソコン一つでどこでも仕事ができること
・人とリアルに会わなくても仕事ができること
・オンラインでセッションや会議ができること
・人から感謝される仕事
・自分のペースで仕事ができること
・一人での出張
・提案資料やマニュアルを作ったりすること

こういった働き方は、精神的にも肉体的にも、無理がありません。一方で、次のようなことには強いストレスを感じていました。

苦痛と感じること
・毎日会社に通勤すること
・チームで仕事をすること
・会社の派閥や同調圧力
・仕事のノルマや目標に縛られること
・仕事関係の飲み会
・残業や休日出勤
・昇給のための人事考課

このように、自分にとって何が心地よくて、何がストレスになるのかを明確にしておくと、どんな仕事スタイルを自分が求めているかがわかり、仕事選びの基準が見えてきます。

たとえば、上記のような条件があるなら、最初からテレワークや柔軟な勤務体制のある会社を探すことができます。
逆に、毎日の出社やノルマ重視の会社は、最初から選択肢から外すことができます。

STEP 2  自分が夢中になれることは何か?

仕事というのは、そんなに頻繁に変えられるものではありません。多くの場合、一定期間、継続することになります。

だからこそ、自分が「嫌いなこと」を仕事にしてしまうと、長続きしません。嫌いな仕事を続けることは、心の摩耗を生んでしまいます。逆に「夢中になれる仕事」に出会えたとき、人は時間も忘れて、生き生きと輝けます。

一方で、「自分が得意なこと」という基準だけで仕事を選ぶと、人から都合よく利用されたり、便利屋のように扱われたりして、心身ともに疲弊してしまうことにもなりかねません。

多少の苦労や努力も苦にならないためには、「情熱を注げること」、「夢中になれること」を知っておく必要があります。
たとえ今、その道を歩んでいなくても、それを知っているかどうかは、今後の進路に大きな影響を与えるでしょう。

内向的で敏感なHSPやエンパスの人に向いている仕事のスタイルは、別の視点から見ると、フローまたはゾーンと呼ばれる状態に入りやすい仕事でもあります。

フローとは、アメリカの心理学者、シカゴ大学のM.チクセントミハイ教授が提唱した概念で、自分のやっていることに完全に集中して、まるでカラダが勝手に動いているように感じる忘我の状態のことです。

スポーツでも音楽でもフローの状態に入ると、不安を感じたり、飽きたりすることなく、自分の能力が心配になることもなく、知らない間に時間が過ぎていきます。

一度、こんな問いかけをしてみましょう。

1. 子供の頃に大好きだったことは何ですか? なりたかった職業は?
2. どんな仕事に興味がありますか? やってみたいと思うことは?
3. どんな人を羨ましいと感じますか?

あなたが子供の頃に大好きだったこと、なりたかったものを、少し時間をとって思い出してみてください。

子供の頃なりたかったものを思い出してみる

私の場合、子供の時になりたかったのは建築家か宇宙飛行士でした。なにより夢中になっていたのは、自分が想像した宇宙船や飛行機の内部まで細かく、絵を描くことでした。

また、自分が持っていない価値あるものを他人が持っているとき、人はその相手に妬みの感情を抱くことがあります。
けれど妬み(envy)は、一見ネガティブに見えて、実は「自分が本当に望んでいるもの」を映す鏡でもあるのです。

人を羨ましいという気持ちから自分の望むものを知る

自分が望むことを、すでに実現している人を羨ましく思う。
その気持ちの中に、あなたが心から手に入れたい生き方が隠れているかもしれません。

STEP 3  あなたに適した職種を探してみる

一般的に内向的で敏感なHSPやエンパスは、その繊細な感受性や直感力を活かせる、次のような仕事が向いていると考えられます。

・クリエイティブ系
デザイナー、カメラマン、ミュージシャン、アーティスト、コピーライター、編集者、ライター、ゲームクリエイター

・カウンセリング、癒し、ケア系
心理カウンセラー、臨床心理士、ヒーラー、コーチング、セラビスト、エステティシャン、整体師、マッサージ師、鍼灸師

・職人、ITエンジニア系
家具職人、大工、金属加工職人、染色家、和紙職人、伝統文化継承者、工場作業員、Webデザイナー、ソフトウェア開発者、シシステムエンジニア、ネットワークエンジニア、データベースエンジニア、システムアナリスト

・動物や自然と関わる仕事
花屋、フラワーコーディネイター、ベットショップ店員、ペットシッター、ペットトレーナー、獣医、動物看護師、ガーデンデザイナー、植木職人、植物園職員、動物園スタッフ、水族館スタッフ、農業、林業

・スピリチュアル系
神職、巫女、僧侶、占星術師、カード占い師、スピリチュアルカウンセラー、風水術師

内向的で敏感なHSPやエンパスは、些細な違いや変化に気づく才能、抜群の共感力クリエイティブな才能、直感力非言語コミュニケーション能力、丁寧な仕事、ホスピタリティー精神など、さまざまな分野でその才能が活かされます。

また、ここに挙げた仕事の中には含まれていませんが、図書館司書や学芸員など、人との接触が比較的少ない環境の仕事も、HSPやエンパスの人にとって向いているといえます。

なお、これらはあくまで今、現時点で世の中に存在している仕事の一例です。これからの時代、もっとあなたらしさを活かせる仕事が、新たに生まれてくる可能性も大いにあると考えられます。

STEP 4  内向的で敏感なあなたに向いている仕事環境

内向的で敏感なHSPやエンパスは、会社で長時間働いたり、ストレスや刺激の多い環境では実力を発揮できません。したがって、会社でバリバリ働いて出世を目指すというような図式は、内向的な人には当てはまらない場合が多いのです。

HSPやエンパスには突出した才能の持ち主も少なくありません。しかしエレイン・アーロン博士によると、それは「王様」になるような才能ではなく、「王族の助言者」といった才能といえます。

適切な助言者は社会に無くてはならない貴重な存在です。しかし、一般的な成功法則や社会システムは、ほとんどが「王様」になりたい人のために設計されているのが現実です。

アップル創業者でもう一人のスティーブと言われ、パソコンの生みの親でもあるスティーブ・ウォズニアックは、典型的な内向型HSPの人だと言われています。

彼は次のように言っています。

Artists work best alone. Work alone.
ひとりで働け、独力で作業してこそ、革新的な作品を生み出すことができる。委員会もチームも関係なく。(スティーブ・ウォズニアック

彼は一人でMacの原型となる最初のAppleを設計しました。しかしそれを世界に広めたのは、外向的でプレゼンテーションの天才とも言われたスティーブ・ジョブズです。

創設期のアップルは、まさに内向型と外向型の強力なチームで成り立っていました。

自分が得意でないことや、時間を取られることは、どんどん人に任せて構いません。ITを駆使して自動化したり、AI(人工知能)の手も借りて、自分が本当にやるべきことに集中しましょう。

自分が得意では無いことは人にやってもらうのも一つの手

何でも自分ひとりで抱え込もうとせず、まず自分が「やらなくてもいいこと」を洗い出して、その上で「やるべきこと」、「できること」に意識を向けていきましょう。

何かに夢中になっているとき、内向的な人でも、外交的な人のように力強く振る舞えることがあります。

またココナラクラウドワークスランサーズなどのサービスは、仕事を依頼する場合でも大いに役に立ちます。

一般的には、内向的な人や敏感すぎる人は、営業職やリーダーには向いていない?と言われますが、一概にそうとは言えません。

内向的で敏感なHSPやエンパスは、お客さまの本当に求めているものを知る能力に長けているので、営業企画や提案型の営業に向いています。また部下の気持ちを理解する共感力に優れたリーダーになることもできます。

STEP 5 自分のエネルギーとメンタル管理

会社勤めや仕事をする上でエネルギーの消耗を防ぐことはとても大切です。以下に、日常の中で心がけておきたい5つのポイントをご紹介します。

・モール症候群になりそうな時は、プチ逃避を
HSPやエンパスが陥りやすい症状の⼀つに「モール症候群」があります。人混みや刺激が強すぎる場所では、HSPやエンパスはあっという間に疲れてしまいます。
少しだけトイレに逃げ込んだり、外の空気を吸って深呼吸をするだけでも、気分がリセットされます。疲れを感じたらプチ逃避をしましょう。

・「ランクキング」より「リンキング(繋がり)」を意識する
HSPやエンパスが会社勤めで疲れやすい原因には、ランキングの社会だということもあります。昇進や評価が収入に直結するため、会社としては仕方ないのですが、HSPやエンパスには、ランキングよりリンキング(繋がり)のほうが心を安定させてくれます。

家庭や職場などで安心できる繋がりを持てたとき、脳内では愛のホルモン、オキシトシンが分泌され、幸福感が高まります。もちろん、気の合わない人と無理につながる必要はありません。

・エネルギーを消耗する場や人から自分を守る
社会学の研究では、人間はたくさんの人と非常に親しい関係を作ることは困難だとされています。親密で親しい人は5〜6人が限界だそうです。10人親しい人がいるなら家族と友人合わせて8人、職場は0人〜2人ぐらい親しい人がいれば十分と考えられます。

関わる人や場所が多いほど、気を使いすぎて疲れてしまうことがあります。必要以上に関わらず、そっと距離を置いたり、静かな時間を確保することが、あなた自身を守る第一歩です。

・日頃から疲れすぎないようにする
慢性的な疲れを放っておくと、心も身体も鈍っていきます。仕事の合間に定期的に5分〜10分でも休憩したり、五感が喜ぶような習慣を取り入れることが、自分らしさを取り戻すきっかけになります。

また仕事上では多くの人と関わる必要がある場面もあります。その中で気をつけたいのは、自分のエネルギーを消耗させるようなエネルギー・バンバイアのような人や空間からは、そっと距離をとる工夫が大切です。

・ホルモンバランスを整える
意外に見落としがちですが、カラダのホルモンバランス、食事・睡眠・リズムの乱れは心にも影響を与えます。規則正しい生活を大切にすることで、心の土台が安定します。

STEP 6 お金や豊かさに対する意識

「お金の話になると、なんだか少し後ろめたい気持ちになる」──そんな感覚は、ありませんか? 特にHSPやエンパスの方の中には、お金に対して抵抗感を抱く人も少なくありません。

いくつかの調査によると、内気な人は収入が少ない傾向にあると報告されています。HSP提唱者のアーロン博士によると、非HSPの二倍のHSPが、主婦または主夫、フルタイムの母親または父親だと自認してしているとのことです。

家で仕事している人が多い?

つまり社会に出て働いているわけではなく、家で家事をしている人が多いということです。もし家事と並行して収入につながる在宅ワークをしていないのであれば、結果的に平均収入は少なくなるのも自然かもしれません。

内向的で敏感な人は、お金や権力にあまり執着の無い人が多い傾向があります。しかしお金に関する知識が無かったり、お金に無頓着では、お金はなかなか入ってきません。お⾦についての知識とお⾦の出⼊りの管理は大切です。

お金の出入りの管理は大切

豊かさとは、お金だけを意味するものではありません。お金が無くても豊かさを享受することはできます。

とはいえ、田舎での静かな自給自足生活ではなく、都会で暮らしていると、生活にお金が要りますし、お金が無いことが原因で夫婦や家族などの人間関係がこじれたりすることも現実にはあります。

ですから、あまりお金を得ることに積極的ではない人でも、ある程度のお金は得られるようになるのが理想だと思います。

喜劇王チャップリンもこう言っています。「人生に必要なもの それは勇気と想像力、そして少しのお金だ」と。

お金があると、次の7つの良いことがあります。

何かを得たり、する自由がある
 やりたいことを自由に選べるという安心感が得られます。

時間の自由が得られる
 時間の自由がある生き方は、一人の時間を大切にするためにも重要です。

いやなことにノーと言える
 この選択を持てることで、心の自由も得られます。

お金があればイエスと言える
 「やりたい」と思ったとき、すぐ行動に移せます。

快適な環境を得られる
 刺激の少ない空間や自然に囲まれた暮らしも選べます。

質の高い経験を選べる
 量より質を大切にした選択が可能になります。

人を助けられる
 誰かのために使うお金は、心に深い喜びを運んでくれます。

このようにお金があることで、人生の選択肢が大きく広がります。

特に3つ目の「いやなことにノーと言える」というのは、自由を求めるHSPやエンパスにとって、お金を得る大きなモチベーションになるかもしれません。

STEP 7 スピリチュアルな感覚を磨く

HSPやエンパス、特に直感力に優れたエンパスは、五感がもともと敏感で、いわゆる直感や第六感にも優れている人が多いようです。

そこから宗教的なことスピリチュアル系の話題に関心を持ったり、瞑想などを習慣にする人も多いかもしれません。

エレイン・アーロン博士は、HSPには魂やスピリットを理解するところがあり、その際に経験する四つのサインがあると言われています。

・ある種の神聖な集合体を作り出す深い静寂
・思いやりのある行動
・魂/スピリットに対する素直さ
・それらすべてに対する洞察力

そしてこれらは、「王室の助言者階級」であるHSPが、社会に目に見えない滋養を供給する「聖職者階級」であることの強力な証拠でもあると言われています。

聖職者のような役割

深く考えるという気質、人より敏感な感覚静寂を好み、人や自然と一体化できる共感力など、HSPやエンパスの持つさまざまな特質がスピリチュアルな探求に合っているのかもしれません。

エンパス研究の第一人者、ジュディス・オルロフ博士は、直感エンパスは、さまざまな特殊な感覚を持っていると言われています。

直感エンパスには、次のようなタイプがあります。

・テレパシー・エンパス
・予知エンパス
・夢エンパス
・動物エンパス
・植物エンパス
・地球エンパス
・ミディアム・エンパス

テレパシー、予知、夢からの啓⽰、動物や植物との共感、また地球との共感、天使や精霊など⽬に⾒えない存在とのコミュニケーションなど、五感を超えた感覚は、科学では証明されていない要素もありますが、貴重な才能の⼀つと⾔えるかもしれ ません。

現代はVUCAの時代と言われています。

VUCAとは、Volatility(変動性、不安定さ)、Uncertainty(不確実性、不確定さ)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性、不明確さ)という4つのキーワードの頭文字をとった造語です。

先行きの見えない時代は、霧の中を手に持った杖だけを頼りに進むようなものなのです。

これからは都会で生活していても、シャーマンのような野生の直感、HSPやエンパスのあなたの五感を超えた敏感さは、ますます重要になっていくでしょう。

カウンセラー、コンサルタント、占い師、宗教家など、あなたの感性が社会に必要とされる場面はきっとあります。

あるいは、自然科学や人類の叡智を深める探求の道でも、その力が役立つかもしれません。

これからの時代、スピリチュアルな感覚や体験をうまく活かし、良きアドバイスを与えたり、助⾔者として、あなたの才能が必要とされています。

各ステップの詳しい内容については、また改めて記事にしていきますが、あなたにしか感じられない世界があることを、どうか信じてください。

その感性を大切に育て、これからの世の中を照らす光になれるように、あなたらしいかたちでこの世界と関わっていきましょう。

ここまでお読みいただき、ありがとうございます。

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