街灯の過去と現在 ++
完全に素人感覚の『素朴な疑問』にすぎない話です✍
掲載したのは、何がどうというわけでもない単なる景色の写真ですが、何を撮りたかったのかというと… 表題にある通りです。
この【スタンド】自体はおそらく20~30年前に建設されたものです。今でこそLEDが当たり前となりましたが、当時は蛍光灯だったはず。
電灯の種類そのものは時代とともに変わったのに、”枠”がそのままでよいのだろうか…という疑念です🤔
この幹線道路を照らすという目的で、どのような〔電力〕〔高さ〕〔角度/向き〕〔設置間隔〕等にするか、当初の電燈の機能性に基づいて(それを前提にして)設計・設置されたはず --- 当方は、関係者でも専門家でもないので断定はできませんが、多分そうですよね?
それがLEDに置き換えられた後も、支柱など、光源以外の全てが従来のまま活かされていて、〔照明効率は悪くないのか〕という、輝度や照射範囲の要件、つまり〔明る過ぎたり照らす領域が広すぎたりなどのムダはないのか〕と気になりました🤔
記憶や印象のレベルなので定かではありませんが、普段の通勤電車から見える都市高速道路の街灯に関して。
路面を主とした『リフレッシュ工事』の際に支柱の取り換えも施されたようにも見えました(p_-) ☞この一例、おそらくはレアケースなのでしょう。
いや、もしかしたら、ではありますが、LEDなので、中のツブツブ(笑)の向きやパワーの仕様設定に関して、取り付け先の街灯の、(前述した各要素)環境に応じて、カスタマイズ品的な調整をしたものを用意して、【ベストマッチな付け替え】を実現しているのかもしれません👍😲

👆わが家の和室の天井の照明のカバーを取った眺め🤨
以上
調査・追究をせずして寄稿してしまい恐縮です💦
終わりに関連雑学を軽く添えます🙏
💡の単位について📖
◆ルクス:照らされた壁などの明るさ
◆ルーメン:光源となる電球などの明るさ の単位です

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