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【諸説あり】天務院の廃止と世界宣教本部・中央行政院・未来人材養成院への改編はチョン・ウォンジュ前総裁秘書室長による傀儡政権樹立?【続々】天務院の解体、チョン・ウォンジュ副院長、イ・チョンウ中央行政室長、ファン・ボグク韓国協会長、5つの地区長等の解任(旧統一教会)

※ 表題写真(ドゥ・スンヨン世界宣教本部長就任礼拝の集合写真)に写っているのは日本人4名(堀正一神アジア太平洋大陸会長、田中富広 神日本家庭連合会長、渡辺芳雄 国際?勝共連合会長、魚谷俊輔 UPF-Japan事務総長)、アメリカ人1名(デミアン・ダンクリー神アメリカ大陸会長・父はイギリス人、母はアメリカ人)、イギリス人1名(マイケル・バルコム神ヨーロッパ大陸会長)、コンゴ人1名(ジャン・ピエール・カディマ・ムンダディ神アフリカ大陸会長)、(日本駐在を経て出世した数名を含む)韓国人多数、他。

尚、皆さん、両手の指を鳴らしていらっしゃるわけでは...


ナンバーツー、ナンバースリー、他の解任について耳にしてから随分と日数が経ちましたが、一昨日、天務院の廃止等についてやっと公文が発表されました。

1.組織改編

A.天務院の使命を終え、本機関を廃止する。

B.今後の組織は世界宣教本部中央行政院未来人材養成院の体制に改編する。

原文
Google 翻訳

また、各大陸会長、他も(日本教会長、他も)出席して、本日、ドゥ・スンヨン世界宣教本部長の就任式が清平で行われたそうです。

https://m-segye-com.translate.goog/view/20250824508376?_x_tr_sl=ko&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=jp (Google 翻訳)

ドゥ・スンヨン世界宣教本部長就任
2025. 8. 24

チョン・ウォンジュ前天務院副院長の傀儡政権ではないかと噂されていますが、真相は . . .

尚、現在、特別検察官チームに取り調べられているチョン・ウォンジュ前天務院副院長が(前韓国大統領(元検察総長)の次の)元検察総長を弁護士として選任した(着手金は10億ウォン)とも噂されていますが、真偽のほどは不明です。


HJグローバルニュース (2025年 8月 23日)

2025-08-23

天一国13年(閏)7月1日 (陽2025年 8月23日) HJグローバルニュース

[オープニング]

皆さん、こんにちは。天一国の希望のニュースをお伝えする、HJグローバルニュースです。

天苑宮・天一聖殿・入宮勝利と共に出発した、三大圏時代。

真のお母様は、去る8月15日、「新たな時代、新たな歴史の出発」を宣布され、天一国の新しい体制を発表されました。

今回の組織改編は、天の父母様を実体で侍って生きる、統治の時代を開くという意味があり、Holy Mother Han、真のお母様と一つとなった、天一国の環境圏を拡大するという、大きなみ旨があります。

そのみ旨の遂行のために、世界宣教を担当する、「世界宣教本部」、行政運営を担当する、「中央行政院」、未来世代を準備し、人材を育成する、「未来人材養成院」として、編成されました。

また、2025 ピュアウォーター・アセンブリーが、中盤を越え、「2025・ピュアウォーター・フェスティバル・ユース:Creact(クリエクト)」、孝情で一つとなる、心情文化の花を開かせました。

今週は、家庭連合の特集映像をはじめ、第二次・世界宗教指導者カンファレンス、2025 ピュアウォーター・アセンブリー、そして、全世界・各大陸の宣教活動のニュースをお伝えいたします。

(中略)

そのみ旨を成就するために、真のお母様は、新しく組織を、三つの院体制として、整備してくださいました。

世界宣教本部と、中央行政院、そして、未来人材養成院

3院体制は、天の環境圏を広げ、天を保護する道です。

人間中心ではなく、和睦と平和を作り出す人々が集まり、天に侍る組織として、今日を、そして、明日を作っていきます。

危機の中でもなお、力強く成長し、発展してきた韓民族の歴史。

その歴史の上に、天の父母様に侍って生きる、平和な地球村へとつながる、偉大な未来は、始まっています。

真のお母様が伝えられる、人類の未来へのメッセージは、私たち皆が、共に作り上げる、普遍的な物語である、和合と平和です。

「神様の加護の下」、大韓民国を偉大にした、その力は、今、全世界が夢見る平和へと、つながっていきます。

天苑宮が提示する、恒久的な平和のビジョン、人類のビジョンのもと、私たちは、さらに力強く前進して行きます。

(後略)

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