北斗の拳の世界で最後に効く備蓄は、物資でも金でもない
以前、質問させて頂いた2年3ヶ月の生存物資持ちの者です。 質問させて頂いた段階で ・農業・養蜂・バイオ肥料に関する本 ・肥料用の米糠 ・固定種の種や米の種籾、蜜蜂用の花など ・賃貸住みの為、ベランダでの菜園←じゃがいも(収穫済み)里芋、さつまいも など自然農でのサバイバルを意識して準備をしてました。 金塊はあくまで経済が復活した際の先立つもの(初期資金)として備えています。 個人所有の土地が無い為、土作りにすぐに取り掛かれないのが懸念点です 最悪のシナリオに進んだ場合、下水処理場の停止を視野に入れて川の上流付近(塩を得るためにもできるだけ海の近く)に拠点を移そうと考えています。2年3ヶ月の生存物資も自然農のサイクルが安定するまでの時間を得る為に多めに用意しました。 以前パパさんが仰った通り、準備に対して想定すべきシナリオ幅が少ない事は承知しています。 備えに中が中が無いようにしておきたいので、パパさん視点での想定すべきシナリオなどがあればお聞きしたいです。
ご報告ありがとうございます。
固定種・種籾・蜜蜂・じゃがいも収穫済み——前回の「量よりサイクル」を、そのまま実行されています。
レベル4の設計として足すものはほぼありません。
その上で、ご依頼のシナリオ幅を、あえてフィクションから考えます。
1. 北斗の拳ですら「無秩序」は描いていない
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