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蜘蛛のマチルダがいなくなった次の日、女性性と男性性を統合してと教えてくれた

ハッ!!!


どきんっ

(,,•﹏•,,)



マチルダがいなくなった次の日、
マチルダにそっくりな蜘蛛さんに会ったんです。



(😬🤚この記事には蜘蛛の写真が2枚あります。嫌いな方は気をつけてね)


🌿えっ?ここで会うってぜったい偶然じゃあない


おとといの朝、
庭の朝顔タワーに住みついていた
蜘蛛さんがいなくなっていました。


マチルダと名付けて気にかけていた蜘蛛さんです。


寂しさ冷めやまぬ昨日、

河川敷を歩くわたしの目の前を
マチルダにそっくりな蜘蛛さんが
横切りました。

ハッ! 


マチルダのことを気にかけすぎて
カラーバス効果があったとしても

でも、
さすがに次の日にあんなふうに出会うなんて
ただの偶然とは思えない^^


🌿蜘蛛のマチルダも急ぎ足でどこかに行ったのかな?


目の前のアスファルトを驚くほどの速さで駆けていったマチルダそっくりさん
草むらに入ったら落ち着いたかのように動かなくなりました


蜘蛛ってこんなに早く走るんだ。


実は、わたしは
マチルダは鳥に食べられちゃったんじゃないかと思っていたんです。

お腹がぷりぷりと太っていたから
美味しそうに見えたんじゃないかなって。


大きな虫を捕まえたマチルダさん
お腹側から見たところ


でも、
地面をちょこまか走る蜘蛛さんを見て
マチルダはお引っ越ししただけなんだと思えてきました。


マチルダがいなくなって24時間以上。
この河川敷にたどり着いていてもおかしくない。


よーく見ると、
お腹のぷくぷく具合もまるでマチルダじゃないか!


なーんてね。


🌿蜘蛛さんからもらったメッセージ「女性性」


うちの庭にいた頃、
マチルダさんからメッセージをもらっていませんでした。


なので
草むらでじーっとしているマチルダそっくりさんから
メッセージをもらうことに。


ハートの深いところに降りて
蜘蛛さんのスピリットに繋がろうとしたのですが...


前の日に
寂しい感情にどっぷり浸かってしまったので

わたしのエネルギーが
ずいぶんと三次元に囚われているもよう。

ぜんぜんハートの深いところにいけません。


ただ、なぁんとなぁく
「女性性...」という印象を受けました。


いつ卵を産むのかなって楽しみにしていたから
そう考えちゃったのかな。


まぁいいや。
後からでもいいから、メッセージを受け取ります。


そう伝えてマチルダそっくりさんと別れました。


🌿バッタさんからもらったメッセージ「男性性」


少し歩くと、
右足を踏み降ろそうとしたその場所に
綺麗な緑色のバッタさんがとまりました。


わぉ。
踏んじゃうところだった。


じーっと見ていると
綺麗な緑のバッタさんもじーっと動かない。


「...男性性」


えっ?!

バッタさんから
「男性性」というメッセージを受け取りました。


じゃあ、さっき
マチルダそっくりさんからもらったメッセージは

絶対「女性性」で間違いないんだ。


わたしの中の「女性性」と「男性性」の統合について
何か伝えてくれているみたいです。


🌿「女性性」と「男性性」は性別のことじゃない


「女性性」や「男性性」って
実際の性別のことを指しているわけではないんです。


でも「女性」「男性」と表現されると
どうしてもカラダの性別のイメージに引っ張られてしまって

いざ自分の中の
女性性や男性性について考えようとすると
かえってわからなくなっちゃうんですよね。


スピリチュアルに詳しい人でも、
「女性性=女性として生きること」と
誤解してしまうことがあるくらい。


これまで、
ちょっと解釈がむずかしくて後回しにしてきたけど、

これからは「女性性」と「男性性」の統合に
意識を向けてみようと思ったのでした^^。


ところで、
スピリチュアルな意味を調べてみると
蜘蛛は「女性性」、バッタは「男性性」を象徴するそうです。


英語圏では
蜘蛛は「She」、バッタは「He」と呼ぶことがあって

逆はないんですって。


もう巣のない朝顔タワーを見るたびに
「マチルダがいない」って思っていたけど、

もしかしたらマチルダかもしれない蜘蛛さんに出会って、
いまは「マチルダがいた」日のことを
思い返せるようになりました^^


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魂のみさおちゃん🌈 いつも心温まるポテトチップをありがとう🍿💕 メッセージはすべて読んでいます🙇‍♂️❣️うまく言葉にならない気持ちもそのまま大切にできて、みんなが安心して本音を置いていける、そんなnoteでありたいなぁと思っています❣️ ここから、みんなの愛と感謝が広がっていきますように🌈