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こども家庭庁 無駄金

いじめ問題に取り組む自治体に
こども家庭庁は税金をぶち込んでいる。

そして、わたしもそのぶち込まれて
作られた学校外からのアプローチを
しているのを知ってすぐ利用した。

でも、全然解決してくれない。
寝屋川式は、まんま寝屋川式でなければ
ならなくて、寝屋川市長のような
本気で取り組む長がいなければ成立しない。

結局、マネっぽいことをしてやってる風に
みせた学校外からのいじめアプローチを
やっている風に宣伝していたので
解決してくれると思って頼った。

でも、寝屋川風は、寝屋川風でしかないので
実質解決もしてくれない。
ただの伝書鳩…程度。

2年もいじめを解決してくれないので、
いじめを解決したことがあるのかと
担当の偉い人が対応しているから
聞いてみたら、笑ってごまかされた。
いじめを解決したことがないのだな、きっと。

相談件数だけ公表して、解消件数は公表しない。

こんなことに税金が使われていることを国民はもっと怒った方がいい。

そして、都合が悪くなったのか、
その質問をしたあとは、メールが1通だけきて、
そのあとフェードアウト。笑

いじめ続いてますけど、放置かよーー。
都合悪くなると逃げる自治体と被害経験者が
教えてくれたけど、本当にその通りで。

まあビックリ!!
それも、第三者委員会の資料に追加させて
いただきまーす。

教育委員会も、市長部局も
どんどん墓穴掘ってくれるので
資料をどんどん作らないといけない。

まともな第三者委員会の委員に
してくれなければ、
こんな資料作ったとて無意味なのだが。

これをどうにか活かしたい!!

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