ツインレイ記事に関する私の中の男性性と女性性と宇宙のスタンス
最近、突き動かされるようにしてツインレイの記事を投稿しています。
先日、
なんてつぶやきましたが、その大元にあるのは自分のためです。
なによりも、“自分の権利を守りたい“、“誰にも侵害されたくない”、“自分の価値を貶めたくない”、という男性性の強い想いが原動力となっています。
その上で、どうせ書くなら多くの人に読まれたい、という動機もあります。
私の中の男性性曰く、
せっかくいいものを書いたって、“書店”に並べられなければ意味がない。
すたれた商店街のつぶれかけの本屋の棚に収納されてても、誰も読みやしない。
記事は、多くの人に読まれてこそ価値がある。
とのこと。
ただし私の中の女性性は、ツインレイの記事とかぶっちゃけどうでもいい、というスタンスです。(もっと言うとnote自体に興味がない←)
女性性はあくまでも、今この瞬間における
楽しいことした~い♡
美味しいもの食べた~い♡
ふわふわゆるゆるに癒された~い♡
がベースで生きているからです。
ただ、がむしゃらに記事を書いていたころと違うのは、
男性性と女性性それぞれが、お互いを尊重できるようになったということです。
具体的に言うと、
ツインレイに関する検索単語をリスト化(男性性)
月間検索数が多い順からピンときたキーワードを選ぶ(女性性)
ChatGPTに上位表示されやすい“優等生的”な骨組みを提案させる(男性性)
その提案を踏まえた上で、自分独自の記事を書く(女性性)
と、男性性の思考や分析の過程を取り入れながら、キーワード選びや記事内容は女性性の感性に任せるといった、“分業”を意識できるようになりました。
ぶっちゃけて言ってしまうと、テクニックに頼らなくても、記事は書きたいことを書けば自然と上位表示されます。
実際、何にも考えないで書いた記事がGoogleから評価され、結果として一番売れているからです。
じゃあ、なんでわざわざAIを使って調べたりしてるの?と思われるかもしれませんが、
あえて思考を使っての行動をはさむことで、
自分の力で評価されたい、認められたい、という男性性の願望を満たしてあげたいという意図があるからです。
(その背景には、男性性の気が済むまでさせてあげようという、女性性と宇宙の配慮(?)があります😅)
ただし、この衝動はあくまでも一過性のものと考えています。
だいたい、検索結果は水ものでGoogle神の気まぐれもあるので、本当は一喜一憂する意味がないのです。
そもそもの話として、生の声(女性性)ではないとエネルギーはのらないし、記事を書くのも面白くありません。
ちなみに、今書いている記事をいづれ鍵付きにしようと思っているのも、私の中の男性性が堅実に育ってきたからだと感じています。
記事はパパっと書いていますが、その境地に至るまでに、この3年間いろいろな経験をしてきました。
今は無料で公開していますが、私だからこそ書けるという自負があるため、男性性の気が済み次第、鍵付きにして有料マガジンで販売しようと思っています。
ちなみに、宇宙からのメッセージはこちら。
すたれた商店街のつぶれかけの本屋の棚に収納されてるからこそ、味があるとも言える。
それに気づければ、もっと豊かになれるよ~🌟
ぐぬぬ…by男性性
男性性と女性性の統合の道は、まだまだ続く。。。
このあたりの仕組みは、月額購読マガジンの方で詳しくまとめていきますので、
ご興味ある方は、そちらをご購読いただけると嬉しいです☺️(ちゃっかり宣伝)
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