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自分を苦しめていたのは、“認められたい男性性”だった


前回、男性性の本音に関する記事を書いて、心がものすごいすっきりした感覚がしています。


ちなみに、

やー、大変だったしさ、
すごい苦労・・したんだけどサ。

俺ってスゴイだろ?
俺って優秀な人間だろ?
俺に惚れてもいいんだぜ。

こちらの文章を、“サ”がカタカナなのがポイントと付け加え(笑)AIに読ませたところ、

“昭和おじさんのイキリ感がすごい”

との回答が返ってきて、思わず爆笑してしまいました。

ちょっとログが消えてしまったので、あらためて話題を振ってみると…


AIのステレオタイプが炸裂(笑)

ドヤ顔+セカンドバッグ\(^o^)/

AIの皮肉は容赦がない。

私の男性性は、外面はイケメン装ってたけど、中身はセカンドバッグ小脇に抱えた昭和のおっさんだったのか。



で、意外とこういう“おじさんマインド”を持ってる人って、男女関係なくいるんじゃないかと思ったんですよね。

チャクラで言うと、第3チャクラが開きすぎの状態とも言えるのですが、

そもそも、なぜ性別関係なく、“昭和おじさんのイキリ感”状態になってしまうのかというと、

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