【不登校】現代人は〇〇不足!?
あなたと共にうたいたい。
元高校教師(国語)の
枝瀬 泰です🐙
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教育は
自分が変わらないと
他人を変えることなんてできない。
=「主体変容」
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親として、子どもに何をすればいいのかがわかります。
読んでいくうちに、
常識や固定観念にしばられない見方、考え方が
身について、こころも身体も軽くなりますよ(˶˙๏˙˶)♡
昨日は、
現代っ子は〇〇が足りない!?
という
タイトルの記事を書きました。
(非接触文化やSNSによって)
「比較」(することが多くなり)
隣の芝が青く見える
どうしても見えてしまう。
それによって
自信喪失に陥る
現代っ子は
このパターンが、
想像以上に多いのではないでしょうか?
「誰かがすごい」が
日常化されてしまって、
ひるがえったときに
自分の価値が・・・
見失われやすい現代なんです。
ちょっと言葉はきついかもしれないけど、
バカでも、
できなくても、
欠点があっても、
人に迷惑かけても、
ちょっとうざくても、
うっとうしくても、
めんどくさくても、
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あなたはあなただよ
あなたのままでOKなんだよ
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そういうメッセージが必要で、
それは、言葉だけでなく、
非言語的なところから伝わるものです。
そんなメッセージを
伝え続けることは、
安易な情報発信や
AIで代替できるものではなく、
まさに
人が人に与えるもの
ですね。
僕がお伝えしたかったことは、
人と人が
時間と労力をかけて
今より一度でも体温が上がるような
そんなコミュニケーションによる
「承認」を求めているのではないか?
安易に手軽に
「情報」だけはすぐ手に入るからこそ、
自分だけに向けられた
手間ひまをかけた
「思い」が欲しいんです。
大人も子どもも〇〇が必要!?
ならば、
わたしたち現代人が
今まで以上に意識して
力を入れなければならないものとは何か?
それは、
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「行動」
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前記事で触れた「承認」にせよ、
今記事で取り上げようとする「行動」も、
情報化社会が進んだ
AI時代ならではのものですね。
シンプルに、
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どんなにいいものも
やるか? やらないか?
がすべて
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というお話です。
どんなにいい情報も、
どんなにいい教えも、学びも、
やれるか。やり切るか。
AIの登場によって、
現代はますます、
「やるかやらないか」の
フェーズへ突入しています。
正しいこと、
それっぽいことは
誰でも
「言える」
でも、
「言う」と「やる」では
重みと深みが変わってくる。
「やる」人は
それなりの
忍耐と
葛藤と
失敗、挫折からの
誰かの助けと
なによりも
感謝
があります。
キレイごとを言うだけじゃ
済まされない経験を経るけれど、
最後は、
やっぱり
強く強く誰かに
感謝している
その感謝の念が
承認感と自信を生み出す源になる
のだと思います。
やめないこと
何かをしたい人、10000人。
それを始める人、100人。
それを続ける人、1人。
大好きな言葉です。
ここまで書いてきたことは
「やめないことの大切さ」にも
通じますね。
これまで以上に
行動が差異を生む時代。
前回と今回の記事を
まとめると、
AIが進化しても、
どれだけ未来が便利になっても、
人はやっぱり、
「あなたはそこにいていい」
「あなたの努力を見ている」という
“存在そのものを、
また行動やプロセスを肯定される体験”
を必要としています。
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体温が一度上がるような承認
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これはAIにはできません。
人にしかできないことです。
そして、
改めて、心しなければいけないことが、
行動、実践こそ差異を生む時代である
ということです。
となれば、
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目の前のお子さんに対して
あるいは子育てに奮闘するご自身に対して
まずは徹底して承認することですよね。
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さあ、やるぞ!!
最後までお読みくださり、
ありがとうございました。
嬉しくてタコ吹いちゃいます(˶˙๏˙˶)♡
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