ことばとさんへ、ありがとう。一輪の花に込めて。
メンバーシップ『書く部』に参加していながら、DiscordやXはなかなか追いきれず、お題にいたっては一度も書いたことがありません。
そんなマイペースな私にも、みなさんはいつも温かく接してくださいます。そのフレンドリーな雰囲気に、何度救われたかわかりません。そんなコミュニティを作ってくださったことばとさんに、感謝を込めてお手紙を書いてみようと思います。
ことばとさんへ。
書く部に参加してから、ことばとさんの記事を読むことが、毎日の楽しみのひとつになりました。
書く気持ちが折れそうなときも、企画に参加できないときも、そっと見守ってくれました。しかも、ちゃんと言葉で届けてくれます。そんな距離感に「自分のペースでいいんだ」と何度も救われてきました。
たくさんの企画も、ほんとに楽しいです。
ことばとさんや、皆さんの記事に呼応するように、コメントやアンサーソングが飛び交っていく。そのやりとりのどれもが温かくて、書く相手はたしかに温度のある相手なんだと感じさせれてくれます。
モノカキングダムもそう。七夕タイムカプセルもそう。過去記事をたどると、「私の好きな一文選手権」なんて企画もあって、読んだ瞬間にワクワクしました。ことばとさんの投げかける言葉には、つい呼応したくなる力があるように思います。
こちらが「私の好きな一文選手権」に関する記事です。宝物です✨️
私も、ことばとさんの呼びかけに背中を押されて記事を書きました。
小学生のころは、国語も作文も読書も嫌いだった私が、こうしてnoteに居場所を見つけ、変化を言葉にしたくなる。そのこと自体が、私にとっては大きな変化です。
「ここにいていい」と思わせてくれるのが、ことばとさんのいる『書く部』です。つい自分も書きたくなる。そんな居心地の良さがあります。
ことばとさん、いつも本当にありがとうございます。
ありがとうの気持ちを、一輪の花に込めて。
これからも、どうぞよろしくお願いします。
ことばとさんのメンバーシップ、「書く部」の詳細は、こちらから✨️
そして、しーなさん。
今回も素敵な企画をありがとうございます。しーなさんの企画力と行動力には、いつも尊敬しています。部会にまつわる細やかな気づかいに救われてきた一人として、感謝の気持ちを込めて✨️
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
これからも、どうぞよろしくお願いします!

