8 メトロノームが大活躍⁉️ストレスタイムドリズム(stress-timed rhythm)の練習方法
――――――――――――――――――――――――――――この記事はマガジンの8番目の記事です。最初から読みたい方は次のリンクからお越しください😊
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今回は
ストレスタイムドリズムでの発音の練習方法
についてお話しします。
1 ストレスタイムドリズムのリズムの再確認
ストレスタイムドリズムのリズムは
アクセントの発音とアクセントの発音の間の時間の長さが一定になる
リズムです。
このリズムを作るには
アクセントの発音とアクセントの発音の間の時間の長さを一定にしてリズムを作ること
が必要です。
2 メトロノームのリズムに乗ってLet's practice‼️
このリズムを作るための
楽しい練習方法🤗があります。
「メトロノームでリズムを出して
4分音符にアクセントを置いて
同じSentenceを何回も繰り返す」
という練習方法です。
以下の音源を聴いてください。もちろん私の発音に合わせてマネしていただいてもいいし、自分でメトロノームを使ってリズムを出してトレーニングしてもいいです🤗
メトロノームのアプリをダウンロードするといいですよ🎵
a. I |’like this |’book|.
b. I |’went to the |’park |’yesterday|.
c. I was |’reading a |’very interesting |’book |’last night|.
いかがでしょう?
音楽をやっているみたいで楽しくないですか?
いろいろなSentenceでこの練習をすると力がつきますよ😊
是非チャレンジしてください🤗
3 「4分音符にアクセントを置く」という意識
今回自分で手拍子をつけてリズムを作るのではなくメトロノームを使ったことで
「4分音符にアクセントを置く」という意識
が強く皆さんに芽生えたと思います。
これにより皆さんのストレスタイムドリズムへの意識がより大きくなったと思います。
このリズムに乗って発音する練習はまさに
「楽しみながら英語を練習する」
の王道を行く方法なので
アプリでメトロノームを使う、
自分で手拍子を打つ、
どちらでもよいので試してみてください🤗

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今回も最後まで読んでいただきましてありがとうございます🤗
次回は息抜きに洋楽を使った英語のリズムをしましょう😉
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オリジナル漫画『Ristorante ELiSioUS』本編はこちらから。コメントもお気軽に😉
