5 ストレスタイムドリズム (stress-timed rhythm)でRepeat after me💥🫰😉 グルーヴを感じよう🤗
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1 ストレスタイムドリズムとモーラタイムドリズム、それぞれのリズムの特徴の復習
前回までストレスタイムドリズムとモーラタイムドリズム、それぞれのリズムの特徴について話しました。
それぞれのリズムの特徴は次のようになります。
ストレスタイムドリズム :
アクセントの発音と発音の間の時間の長さが一定
モーラタイムドリズム :
ひらがな1つの発音の時間の長さが一定
このようにストレスタイムドリズムでの発音は
日本語発音(モーラタイムドリズム)と異なり
「アクセント💥😃を置いて発音します。」
2 ストレスタイムドリズムでRepeat after me💥🫰😊
さっそく初めの一歩に次の音源でセルフトレーニングをしてみましょう🤗 音源の後にマネをして発音してください😊
a I |’like this |’book|.
b I |’went to the |’park |’yesterday|.
c I was |’reading a |’very interesting |’book |’last night|.
いかがでしょう?
日本語のモーラタイムドリズムではアクセントを置いてリズムを作る必要がないのでストレスタイムドリズムでアクセントを置いて発音するのは恥ずかしいと思う人もいるかもしれません。
しかしその恥ずかしさを乗り越え、(乗り越えろというアドバイス🤔?(😂笑))ストレスタイムドリズムで発音していくと自然な英語の発音で発音できるようになります。メリハリがついた音を出せるようになります。
それから日本語とは違うリズムに触れて違うグルーヴを感じることは楽しいと思いませんか😉👍もし楽しいと思っていただけたならこれからの記事も読んで自分で作るSentenceもストレスタイムドリズムでかっこよく発音できるようになりましょう🤗
次回は
ストレスタイムドリズムを発音する「コツ」
についてお話しさせていただきます。



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