【案内書】えるものnoteの歩き方🐾
こんにちは、フリーランス編集者のえるもです。
私のnoteに足を運んでいただき、ありがとうございます。
これまで書いてきた記事が増えてきたので「とりあえずこれを読んでほしい!」なnoteをまとめておきます。
プロフィール
フリーランス編集者/ディレクター/編集長
新卒でアフィリエイトの営業を経験後、新規事業立ち上げを担当。女性キャリアや複数の事業に携わる。新卒3年目のタイミングでフリーランスライター・ブロガーとして独立。SEOからインタビューまで、幅広くライティングや編集の案件を受けるかたわら、個人で美容メディアを運営。
現在は『Marble(マーブル)』の共同代表として、スクール事業やコミュニティ事業を手掛ける。編集・メディア戦略講座を担当。ほか、複数スクールで講師業を務める。
『CORE Lab.』をはじめとするメディアでの編集長、編集、コンテンツディレクターなど、コンテンツ制作を中心に幅広く活動中。法人でライターチーム『ネコノテ編集部』も運営。
よく読まれているnote
ライターは私の「天職」じゃなかった【書くことがつらいあなたへ】
私は「ライティングがスキじゃない」と公言しています。noteやブログは好きなんですけどね。
仕事として、ライターとして“記事を執筆する”という行為がだんだん苦痛になったので、編集者になったという話。
会社では息ができなかった。社会に適合できなかった私を救ってくれた「フリーランス」という選択
実は、会社が合わなくて「社会不適合者」だったという話。フリーランスという選択が私を救ってくれたので、今は息が吸えるようになりました。
フリーランス夫婦がお小遣いを“昇給制”にしたら、仕事のモチベーションが上がった話
ふだんあんまり書かないんだけど、フリーランス夫婦のリアルなお小遣いの話を書いたら、めちゃくちゃ読んでもらえてビビった。
編集者・ディレクターに読んでほしいnote
ライター向けの情報はたくさんあるけど、編集者向けの情報って少ないよね…ということで、フリーランス編集者として働く中での学びや意識していることをまとめています。
【保存版】はじめてのライティング&編集マニュアル
有料記事ですが「これだけあればとりあえず編集できる」というマニュアルをつくりました。間違いやすいポイントと、ライターさんへのコメント例を載せています!
【月収3000円→60万円】副業ライター→フリーランス編集者→チーム運営・メディア編集長になるまでの全プロセス
副業ライターから、編集者、メディア編集長やチーム運営をするまでのプロセスをまとめました。
それぞれのステップアップの方法やリアルな月収・単価も書いています。
撮影ディレクションマニュアル|取材記事の写真の構図を大解説
自画自賛なんだけど「これをカメラマンさんに渡せばOK」くらい、めちゃくちゃ完成度の高い、取材記事の撮影ディレクションマニュアル。
撮影の構図やパターンを解説しています。
▼他にも、編集者・ディレクターさんに読んでほしいnoteはこちらのマガジンにまとめています
えるものことがよくわかるnote
さいごに「えるもって誰やねん」「なにを考えているのか知りたい」という方に向けて、とりあえずこのへんを読んでおけば、えるものことが理解できるnoteをまとめています。
【自己紹介】フリーランス編集者・えるもは何をしてる人?学歴・経歴は?結婚はしてる?
昔懐かし、芸能人の“まとめ記事”風に自己紹介をしていく、おふざけ記事です。(わかる人にはわかる)
ふざけつつ、ストレングスファインダーとかちゃんと載せています。
私がMarbleを始めた、ほんとうの理由
私が友人と共同運営している「Marbleスクール」に込めた想いを綴っています。
「ライターや編集者さんのキャリアを応援したい」というのはサイトにも出しているんだけど、実は前職でどうしてもできなかった「自由な働き方を選べるせかいのために」という想いがあるんよね。
「“働けない期間”に備えるために」フリーランス編集者の私が、ライターチームをつくる理由
私は「ネコノテ編集部」というチームを運営しているのですが「なんでチームをつくったの?」という話をまとめています。
コンプレックスの話
内面的なnoteを2つ。表ではなんだかキラキラしたことを言ってるし、強そうにしてるんだけど、めちゃくちゃ自己肯定感が低くて、コンプレックスを抱えてる私もいるのよ。
ここまで読んでくださったあなたは、もう、えるもマスターです。
「これからも、えるものnoteを読みたい!」と思ってくれた方は、ぜひnoteのフォローやXのフォローをしてくれたらうれしいです。
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